ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン日月神示上巻十一_松の巻17-20帖〜決戦前夜、改心と御用の時が来た
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.03.21
#867-445
不安や恐れのない皆んなが
安心して幸福に暮らせる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今回は
日月神示 上巻 第十一巻
「松の巻」17帖〜20帖を
まとめてご紹介したいと思います📖

まず17帖で神示は
こんなことを告げます。
「釈迦を祀れ。キリストを祀れ。マホメットを祀れ」
と。
東西の宗教の祖を
すべて祀れ、という言葉。

どの宗教が正しいとか
そんな話じゃないんです。
すべての聖人の教えに光がある。
そして、それを祀ることで
いよいよ「富士が晴れる」
日本という国が
本来の輝きを取り戻す、と💫

でも同時に、
今の人民がよいと思っていることは
「間違いだらけ」だとも言っています😰
ここまでよくも曇りなされたな、と。
耳が痛いですね…😅
続く18帖では
「人民同士の戦いでは勝てない」
とはっきり告げています。
人の知恵や力だけでは
どうにもならない。

神と人が溶け合った魂でないと
本当の意味での勝利はない、と。
そして悪神に向かっては
堂々と宣戦布告しているんです‼️
「学問(人知)と神力の、最後の決戦だぞ」と。

これ、今の時代に
すごくリアルに響きませんか?
テクノロジーや情報があふれる中で
何を信じて生きるかが
問われているような気がしてなりません💡
19帖のメッセージは
シンプルで力強い。
「改心次第で、その日からよき方に廻してやるぞ」
今日からでも遅くない!ということ✨️
でも、道はまっすぐ行けよ、とも。

わき目を振ると悪魔が魅入るぞ
その誘惑はどこから来るかというと、
外ではなく「自分の心から」だ、と。
これって、
すごく本質をついていると思うんです。
迷いや誘惑の源は
いつも自分の中にある。
だから、心を整えることが
何より大事なんですよね😊
そして20帖は、
温かく、力強い締めくくりです。
「ここまで来れば大丈夫だぞ」

焦らず、心を大きく持って
御用を果たせ、と。
悪はすでに霊力が利かなくなって
最後のあがきをしているだけ、
と神示は言います。
※「ガイアの法則」でも
同じことが書かれていますね💡
だから、恐れることはない。
そして
「人助けておけば、その人は神助けるぞ」
という言葉も胸に刺さります。

誰かを助けることが、
そのまま神の加護につながる
これって、生き方の根本ですよね💡
今の時代、いろんなことが
怒涛のように押し寄せてきます。。
でも、この神示が伝えるのは
シンプルなことだと思うんです。
改心すること。
まっすぐ道を歩むこと。
人を助けること。

それだけで、
「ここまで来れば大丈夫」
そんな言葉が
聞こえてくるような気がします✨️
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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