ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『ガイアの法則Ⅳ』宇宙システム⑦彼らはわざわざ姿を見せにくる〜意図的に現れるUFOの謎
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.04.27
#904-482
不安や恐れのないみんなが
安心して幸福に暮らせる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
千賀一生さんの著書
『宇宙システム〜ガイアの法則Ⅳ』
を読み進めていると、
「意図的に現れるUFO」
という章に差し掛かります。
このタイトルだけで、
すでに何かが違うとわかる方も
いるのではないでしょうか?
「意図的に」
そう、偶然ではない、
ということです。🤔

著者・千賀さんが接触した宇宙の存在は、
こう語りました。
彼らが姿を見せるのは、
いつも長期的なビジョンのもとで
行われていると。

最初に贈り物や
証拠となるものを置いたり、
関係を築くために、
少しずつ、段階を踏んで
アプローチしてきている。
まるで、初めて会う人と
友人になるプロセスのように
慌てず、丁寧に、時間をかけて。

そして驚くべきことが
書かれています。
民間パイロットや
軍のパイロットたちが
目撃するUFO現象は、
実は彼らが計画的に
見せているのだ、と。

透過バリアを張ることで、
通常はレーダーにも視覚にも
映らないように飛行できる彼らが、
あえてその場所で、
あのタイミングで姿を現す。
それは偶然の目撃ではなく、
人類の意識と進化に合わせた
意図的な演出なのだと言うのです。
実際に、千賀さんが
例として挙げているのが、
日航貨物機のUFO遭遇事件(1986年)。
アラスカ上空で、
機長の寺内謙寿氏と乗員たちが
50分以上にわたって
巨大な円形UFOと並走した、
あの有名な事件です。

寺内機長は後に
そのUFOのスケッチを描き、
地上勤務に降ろされながらも
証言を続けました。
「UFOを見たって報告しちゃうと、地上勤務に降ろされるんです」

劇団ひとりさんの
お父さんの友人とも言われる
そのパイロットの証言は、
今も語り継がれています。
なぜ、
こんなに目撃例があるのに
公式には認められないのか?
なぜ、映像が「消える」のか?

なぜ、軍や民間のパイロットたちは
報告をためらうのか?
千賀さんが接触した
存在は言います。
「私たちの機体の目撃が必要なタイミングに、民間の人々に触発刺激を与えることも私たちの機体です」
つまり、見せることそのものが、
メッセージなのです。

これを読んで、
私はふと思いました。
「見えているのに、見ないふりをしている」のは
空の話だけではないかもしれないなと。。

最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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