ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『ガイアの法則Ⅳ』宇宙システム⑥彼らはなぜ、私たちのすべてを知っているのか?
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.04.26
#903-481
不安や恐れのないみんなが
安心して幸福に暮らせる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
千賀一生さんの著書
『宇宙システム〜ガイアの法則Ⅳ』
「なぜ私たちを知り尽くしているのか?」
著者が体験した
地球外知性体との邂逅(かいこう)。
※邂逅:思いがけなく偶然に出会うこと、めぐり逢うこと

その存在は、
身長約120センチほどの小さな体に、
独特な魅力をもつ神秘的な
女性の姿をしていた。
驚いたのは、彼女が
流暢な日本語を話したこと。
しかも翻訳機を使うのではなく、
高次な領域に引き上げられた著者の意識が
直接、日本語として理解できたのだといいます。
さらに衝撃的だったのは、
彼女の言葉。

「私たちは、あなた方の長い歴史のどこにも、接触が起きたことを知っています」
彼女は著者の国
日本の平安時代や縄文時代の
歴史的な背景まで把握していた。
私たちが「知らない」と思っていることを、
彼らはすでに知っている。
いや、ずっと見ていた、
というのです🤔

この存在が語るには、
彼らは宇地球人の社会全体の
支配階級とも繋がっており、
私たちの文明の背後にある
システムと深く関係している。
そして今、その壁を超えて、
人類が来るべき未来へ進めるよう
長期的な視野で働きかけてきているのだと。

ここで私がハッとしたのは、
「なぜ日本語で話したのか?」という問いへの答えです。
著者の疑問に
彼女はこう返した。
「私たちの意識や感覚の原点は、あなた方の文明と共通の基盤をもっている」
つまり、
縄文以来の日本人の意識のあり方
感性、直感、自然との共鳴

それは宇宙的な進化の方向性と
一致しているというのです💡
この話を読んで、
私は日月神示や、ガイアの法則が繰り返し語る
「日本人の使命」のことを
思い起こさずにはいられませんでした。
なぜ日本なのか?

なぜこの島国に、
これほどの霊的遺産が残されてきたのか?
その答えが、宇宙のスケールで
語られているような気がして。
小さな存在が、
気の遠くなるような時間をかけて
私たちを見守っていた。
そしていよいよ、
その封が解かれようとしている。

弥栄 ✨️
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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