ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン4月28日 『ガイアの法則Ⅳ』宇宙システム⑧江戸時代から続く「うつろ舟」の記憶〜UFO開示が始まった時代に
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.04.28
#905-483
不安や恐れのないみんなが
安心して幸福に暮らせる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
前回は、彼らが意図的に
UFOを見せているという
千賀一生さんの著書
『宇宙システム〜ガイアの法則Ⅳ』
の内容をご紹介しました。
今回は、もう少し
時間軸を広げてみます。
実は、UFOとの遭遇は
現代だけの話ではありません。
江戸時代の日本各地に、
「うつろ舟」と呼ばれる
謎の円盤型の乗り物が
現れたという記録が
古文書に多数残されています。

常陸国の原舎ヶ浜に流れ着いた虚舟(漂流記集)
そこから降りてきたのは
美しい人間の姿をした存在。

当時の古文書に描かれた
その乗り物の形は、
今日の私たちが「UFO」と呼ぶものと、
まさに同じ形状です。
江戸の人々も見ていた。
縄文の人々も感じていた。

この星は、
ずっと見守られてきた。
そして現代。
2020年
米国防総省が公式に
UFO(UAP=未確認航空現象)の存在を認め、
映像を公開しました。

元国防総省責任者の
ルー・エリゾンド氏はこう語っています。
時速約4800キロで飛行し、
推進装置も主翼も操縦翼もなく、
重力に逆らい、
水中も宇宙空間も移動できるテクノロジー

現代科学では説明のつかない
飛行物体が、確かに存在すると。
元上院議員ハリー・リード氏も、
政府が公開した映像はあくまでも
「上っ面だけ」に過ぎないと言っています。
本当の情報は、まだ奥にある。
千賀さんが接触した存在は、
宇宙人と地球の支配階級が
繋がっていることを示唆しながらも、
こう続けます。

彼らの目的は支配ではなく、
人類の進化を促すこと。
社会全体のコントロールの
背後にある「壁」を超えて、
人類が来るべき
未来へ進めるよう、
長い時間をかけて
下地を作ってきたのだ、と。
彼らは焦っていない。
気の遠くなるような時間軸で、
人類を見守り続けている。

そして今、
2025年を過ぎたこの時代に、
開示が加速し、
記録が表に出始めている。
これは偶然ではない。
「卵が、ヒナになろうとしている」

ガイアの法則が語る、その言葉が
改めて腑に落ちる気がしています。✨️
弥栄 ✨️
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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