ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン日月神示上巻_地つ巻1-5帖〜大地と人の大調和への道

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.07.13

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#616-194

 

 

 

不安や恐れのない皆んなが

幸福に生きられる社会

 

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

 

日本最強の予言書とも言われる

『日月神示』の解説シリーズ📕

 

 

 

上巻の「地つ巻(ちつまき)」

という巻があります✨️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はその中の最初の

五つのメッセージを通して、

 

 

 

今を生きるヒントを

受け取ってみようと思います🤔

 

 

 

まず第一帖では、

「土」の大切さが語られています。

 

 

 

 

 

 

 

 

土が汚れていては

作物が育たないように、

 

 

 

わたしたちの心も

濁っていては、

 

 

 

本当の豊かさや

幸せは得られない。

 

 

 

つまり

外側を整える前に

 

 

 

自分の内側をきれいに

することが大事💡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこかで聞いたような話だけど、

あらためて、身にしみます。

 

 

 

第二帖では、

災いについての

視点が変わります🎥

 

 

 

地震や台風

戦争のような出来事も

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神様からの罰ではなく

「気づきのチャンス」

 

 

 

それを通して

自分の生き方や在り方を

 

 

 

見つめなおすことが

大切なのだと教えてくれます🔎

 

 

 

災いを

恐れるばかりじゃなくて

 

 

 

そこにどんな

メッセージがあるのか、

 

 

 

立ち止まって

感じてみたいものです🔖

 

 

 

第三帖では

 

「壊すためじゃなく、

建て直すために神は動いている」

 

と伝えられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

立替えという言葉が

出てきますが、

 

 

 

それは滅びのことではなく、

再生のための準備🏃‍♂️

 

 

 

だからこそ

わたしたちも今のうちに

 

 

 

心の持ち方を立て直しておくことが

必要だと感じます🤔

 

 

 

そして第四帖では

 

「神は遠くの天にいるのではなく、

自分の中にいる」

 

と教えてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の心の中に

神様が宿っているということ💡

 

 

 

毎日の暮らしの中で、

ふと思い出したい考え方です。

 

 

 

最後の第五帖では

 

 

信仰とは

 

「行動にあらわれるもの」

 

だという話。

 

 

 

 

 

 

 

 

神様のことを口にしていても、

実際の行いがともなっていなければ意味がない🙅

 

 

 

誠実に、人に親切に

嘘をつかずに生きることが、

 

 

 

何よりの信仰なんだと

気づかされます😌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

読んでみると

神様の教えって

 

 

 

ものすごくシンプルで

日々の暮らしそのもの🚶🏻

 

 

 

特別な儀式じゃなく、

毎日の心がけや姿勢が

大事なんだなあと感じました。

 

 

 

「大地(地)」と「心(魂)」

を整えること。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今、このタイミングで、

あらためて意識してみるのも

いいかもしれませんね。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます😊

 

 

 

 

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