ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン日月神示上巻十一_松の巻13-16帖〜松はもとの木、変わらぬ心の象徴

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.03.20

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#866-444

 

 

 

不安や恐れのない皆んなが

安心して幸福に暮らせる社会

 

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

 

 

今回は

日月神示 上巻 第十一巻

「松の巻」13帖〜16帖を

まとめてご紹介したいと思います📖

 

 

 

むずかしそう…と感じる方も

どうか最後まで読んでみてください😊

 

 

 

きっと、今の時代に

刺さるメッセージがあるはずです💡

 

 

 

まず神示はこう告げます。

 

 

 

「この世界は浮島である」と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、この世の現実は

私たち人間の心次第で

良くも悪くも変わっていく。

 

 

 

そういうことなんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食べるものがないと嘆いて

歩き回っている人がいるけれど、

 

 

 

欲まみれの「餓鬼心」には

何を与えても足りない⁉️

 

 

 

でも、

本来「神の子」である人間には

生きていくだけのものは

必ず与えられている。

 

 

 

神の子に餓死はない、と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これって、物質的な豊かさより

心の在り方が先だ、という

メッセージじゃないでしょうか?

 

 

 

そして神示は続けます。

 

 

 

 

悪の大将たちよ、

早く改心しなさい、と。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どれほど焦っても

あがいても、

神の仕組みは見抜けない‼️

 

 

 

でも、、

 

悪の大将になるほどの魂を持つ者が

改心すれば、これほど力強いことはない。

 

 

 

見捨てているわけじゃない。

むしろ、すごく期待されている。

 

 

 

そう読めるんです💡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一方で、我を捨てられない人には

「水でも掃除するぞ」という

厳しい一言も😰

 

 

 

これは洪水などの浄化を

示唆しているとも言われています。

 

 

 

 

次に神示が強調するのは

「真ん中を動かすな」ということ🌀

 

 

 

 

指導者や中心となる人物が

ふらふら動いていては

世の中は治まらない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どっしりと根を張り、

ブレない心で立つこと。

 

 

 

 

それが今、この時代に

一番求められていることかもしれません。

 

 

 

 

「この神示に嘘はない。

天地の規則はこの通りに決まる」

 

 

 

そう断言しているんです。

 

 

 

 

少し時間のずれはあっても

間違いなく成就する、と。

 

 

 

そして16帖

 

 

 

 

「地の上に最初に生えたのが松だった」

 

 

 

 

 

松はもとの木。

命の根源。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

変わらない常緑の姿が

誠の心・ブレない魂の象徴。

 

 

 

 

ちなみに、りんご箱に使っている

材料も” 松 ”なんです。

 

 

 

 

日本はまさに「松の国」

 

 

 

 

だからこそ、私たちは

いつも変わらない松の心で

生きていこう——

 

 

 

 

今の時代、情報は溢れ

何が本当かわからなくなりますよね😔

 

 

 

 

でも、

こんな古い言葉の中に

 

 

 

 

「心を整えること」「ブレないこと」

「改心すること」という

 

 

 

 

シンプルで力強い答えが

書かれているんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

松のように、根を深く張って

いつも変わらない心で

今日も歩んでいきましょう🌲✨️

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます😊

 

 

 

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