ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン空き地を利用して野菜づくり⑥〜土入れと種まき
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.08.13
#647-225
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️

ロータイプの
レイズドベッドを組立て
もう8月に入っているということもあり、、
早く種を蒔いて秋の収穫に間に合わせたい!!
と、気持ちが焦って
ホームセンターに車を走らせ
培養土を40袋買ってくる。
今回のロータイプレイズドベッドの寸法は
2000×800×高さ100mm

容積にして、約0.152㎥
リットルに換算すると約152リットル
培養土が1袋14リットルなので、
一つのベッドで14袋使う計算になる💡
この規格で4つ作ったので、
培養土が全部で40袋!!

袋を開けて、土入れし、
鍬でならしていきます。
計算通り、各ベッドに
10袋140リットルで
枠に収まる土の量💡

種まき用に
2列づつ溝を掘って
水で土を湿らせます。
普段、家庭でよく使われる
野菜にしたいので
”白菜”から
種まきすることにしました☺️

”サニーレタス”や
”ほうれん草”など
1列4mのレイズドベッドに
種蒔きし、土をかぶせ
蒔いた部分を歩いて
土を踏み固めて鎮圧!

これをやることによって
種と土が密着して発芽しやすくなります🌈
最後にまた水をまいて、
しっかりと土を湿らせます。

ロータイプのレイズドベッドは
作りやすくて耕しやすく、、
コストも抑えられるので、
空き地の野菜畑化に
とても有効な手段となり得る🤔

秋からの収穫が楽しみです♪
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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