ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン竹内文書をめぐる旅①ー封印された日本の超古代史ー

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.06.13

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#586-164

 

 

不安や恐れのない皆んなが

幸福に生きられる社会

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

 

みなさん、

「竹内文書(たけうちもんじょ)」

って聞いたことがありますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

竹内文書は、昭和初期に

茨城県の磯原町(現・北茨城市)にあった

 

 

 

天津教(あまつきょう)という

神道系の宗教団体の初代教主

 

 

 

竹内巨麿(たけのうち きよまろ)氏によって

世に出されたとされる文書群!

 

 

 

 

 

 

 

 

そこには、日本がかつて

“世界の中心”として

存在していたことや、

 

 

 

歴代の天皇たちが宇宙を旅し、

地球文明を導いてきたという

 

 

 

壮大なスケールの

歴史が記されています。

 

 

 

「地球の歴史は日本から始まった」

「天皇は宇宙から来た神の子孫だった」

「古代の神々は空を飛ぶ船

 

 

 

“天浮船(あまのうきふね)”で

世界を巡っていた」……。

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだかSFのような話に

思えるかもしれませんが、

 

 

 

竹内文書はそれを真面目に記録し、

実在の巻物として語り継がれてきたのです。

 

 

 

現在の学会では“偽書”扱いされていて、

「信憑性がない」「神話と空想を混ぜただけ」と

断じる研究者も多いです。

 

 

 

でも一方で、

「これは真実を隠すために

歴史から抹消された資料なのでは?」

と感じる人も少なくありません🤔

 

 

 

たとえば、

竹内文書には

 

 

 

“神代文字(しんだいもじ)”という

独特の古代文字が

使われていたと言われています。

 

 

 

 

 

 

 

 

これが本当なら、

漢字が伝来する前にすでに

 

 

 

日本に文字文化が存在していた

ことになりますよね。

 

 

 

それって、今の歴史観が

ガラリと変わるほどの

インパクトがあります‼️

 

 

 

そして極めつけは、

「かつて天皇たちは火星や金星にも

行っていた」という記述。

 

 

 

 

 

 

 

 

これが事実なら、

日本の天皇家は単なる政治的存在ではなく、

 

 

 

宇宙の法を司る“神官”だった

ということになります。

 

 

 

なんだか、想像するだけで

わくわくしませんか❓️

 

 

 

竹内文書に

記された歴史は、

 

 

 

単なる“古代の物語”ではなく、

 

 

 

「私たちはどこから来て、

どこへ向かうのか?」

 

 

 

という問いへの

ヒントになるのかもしれません💡

 

 

 

 

 

 

 

 

もしかしたら、

今の社会の混乱や

価値観の揺らぎも、

 

 

 

こうした“封印された歴史”に

向き合うことで、

 

 

 

なにかの扉が

開かれるのかも…。

 

 

 

 

 

 

 

 

次回は、竹内文書に記された

“宇宙観”について、

 

 

 

もう少し踏み込んで

ご紹介したいと思います。

 

 

 

宇宙と日本、

そして私たち一人ひとりとのつながりが、

ぐっと近くに感じられるかもしれません🤔

 

 

 

 

 

 

 

 

それではまた次回の

「竹内文書をめぐる旅②」で

お会いしましょう!

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます😊

 

 

 

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