ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン幡龍 創業50周年記念式典に参加して
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.06.24
#962-540
不安や恐れのないみんなが
安心して幸福に暮らせる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️

昨日は、先輩経営者で
親しくさせていただいている
三上晃生さんが代表を務めている会社
有限会社幡龍 創業50周年記念式典に
参加させていただきました。

会場はつがる市にある
ハーモニー未来館
250人もの人が参加していて
広い会場が人で埋め尽くされていました。。

幡龍創業50周年記念式典は、
三上社長のあいさつから始まりました。
包丁を握ったことのないお父さんが、
妹の店(板柳の幡龍)で一年間修行し、
鶴田町で10坪の小さな
中華料理店を開いた時から始まったこと。

それまで両親のケンカが絶えなかったが、
中華料理店を開いてからは、
夫婦二人三脚で店を切り盛りし、
忙しくも仲良く仕事をする親を見て、
少年の頃の三上社長は、
「商売っていいもんだな」と思ったそうです。

社長の開式あいさつの後、
永年勤続表彰が行われた。
最も長いのが
笠井専務の30年。
20年、10年と8店舗の
各店長さんや
勤続年数の長い社員さんが
壇上に続々上がって
社長からの表彰を受け、
代表して、笠井専務が
謝辞を読み上げていました。

沢山の来賓や取引会社
友人や仲間の前で
表彰されるというのは
社員さんにとって
何よりも誉れだし、
嬉しいだろうなって思う🤔

席次表を見ると
友人・知人の名前がチラホラ
三上社長の人脈の広さと
事業規模を表していて、
地に足のついた
事業を歩んできているのが分かる。
各店舗の看板や内装、
メニュー構成など
一つ一つのセンスがいいし、
料理ももちろん美味しい。

そして、社員さんの
接客も明るく丁寧。
繁盛する店には
理由がありますよね。
そして、
晃生さんのお人柄✨️
なんか、ブログを書いてて
”無敵”やな!って思ってしまった。
成長させていきます🌈
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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