ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン遺言(前編)〜日本の「見えない支配構造」

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.04.13

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#890-468

 

 

 

不安や恐れのない皆んなが

安心して幸福に暮らせる社会

 

 

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

 

 

ごぼうの党の代表・奥野卓志さんが、

とても衝撃的なタイトルの記事を投稿しました。

 

 

 

タイトルは「遺言」

https://note.com/gobonoto/n/n13b54a3b35d6

 

 

 

 

もし自分が不当に逮捕されたり、

理由もなく失踪したり、

殺された場合に備えて書き残した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう冒頭に書かれています😶

 

 

 

「大げさでしょ?」って思った方も、

少し読み進めてみてください。

 

 

 

 

戦後日本の「仕掛け」

 

 

1948年12月24日。

東條英機が処刑された翌日に、

 

 

 

A級戦犯として捕らえられていた

17人が突然釈放されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その中には岸信介、

正力松太郎(読売・日テレの創業者)、

 

 

 

笹川良一、児玉誉士夫

そうそうたる顔ぶれ。

 

 

 

2017年にCIAが

公開した機密文書には、

 

 

 

彼らがアメリカ側の協力者として

「エージェント契約」を結んで

 

 

 

釈放されたことが

明記されています📄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正力松太郎には

CIAのエージェントコード「PODAM」

まで付与されていました。

 

 

 

これは陰謀論ではなく、

アメリカ国立公文書館の

機密解除資料に書かれていること。

 

 

 

 

私たちが選んでいない「法律」

 

 

日本の法律の80%以上は、

私たちが選挙で選んだ議員ではなく、

官僚が作っています。

 

 

 

しかも「有識者会議」の

メンバーは最初から、

 

 

 

反対意見を持つ人を

除いた形で組成されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナのときの

「コロナ分科会」も同じ仕組みでした🧐

 

 

 

「専門家の意見を聞きました」

という体裁を取りながら、

 

 

 

実質は特定の方向性に

向けて誘導されていく。

 

 

 

さらに自民党議員は

「党議拘束」によって縛られており、

 

 

 

反対すれば役職停止、

2回以上反対すれば除名です🌀

 

 

 

 

 

 

 

 

 

民主主義の形を取りながら、

中身は別のところで決まっている。

奥野さんはそう指摘します💡

 

 

 

 

 

「自分の頭で考える」ことの大切さ

 

 

イーロン・マスクも同じような

警告を発信していますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

支配者に都合の悪い情報を

発信するインフルエンサーが、

 

 

 

口封じのために不審死するケースが

世界中であると言われています。

 

 

 

奥野さんが「遺言」という形で

書き残したのは、

 

 

 

それだけ追い詰められた状況に

あるということかもしれません。

 

 

 

だからこそ彼は先に

「自分から自殺することはない」

と公言しているんです💬

 

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます😊

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