ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『ガイアの法則Ⅳ』宇宙システム⑨驚くべき数で来ている彼ら【前編】地球は宇宙の「目的地」だった
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.04.29
#906-484
不安や恐れのないみんなが
安心して幸福に暮らせる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
千賀一生さんの著書
『宇宙システム〜ガイアの法則Ⅳ』
「UFOなんて、SF映画の話でしょ?」
そう思っていた時期が、
私にもありました。

でも今、世界中でその認識が
大きく揺らいでいます🤔
2023年の段階で、
アメリカ政府に報告された
UFO目撃件数は500件以上。
一般市民の目撃報告にいたっては
8700件以上にのぼるとも言われています。

しかもそれは、
各国の専門家による
科学的分析でも否定できない
「実際に起きている現象」として
扱われているのです。
これは、千賀一生さんの著書
『宇宙システム〜ガイアの法則Ⅳ』
に登場する、ある「宇宙人女性」との
対話をもとにした内容です。
彼女が語りかけてくる言葉の数々は、
私たちの常識をやさしく、
しかし深く揺さぶってきます。
1|その数、地球の総人口を「2乗」した数
彼女はこう言います。
「地球を訪れている存在の数は、地球の総人口80億を2乗した数をはるかに上回ります」
80億×80億……。
計算すると約64兆。
そこをさらに
「はるかに上回る」というのですから、
想像すらできない数字です😳

これは単なるオーバーな表現ではなく、
宇宙規模でこの地球が「注目されている」
という事実を示しているのかもしれません。
私たちの銀河系だけでも、
観測可能な範囲の恒星は
2000億〜4000億個。
そして私たちが観測できる宇宙全体では、
その数をはるかに上回ると言われています。
各太陽系に2つしか
生命存在星がないと仮定しても、
膨大な数の星に生命が
存在することになります。

「あなた方は生命の発生を奇跡的なものと思っているでしょうが、生命の発生は偶然による産物ではありません」
彼女はそう断言します。
宇宙において生命は「当たり前」のことであり、
地球だけが特別というわけではない。

むしろ、太陽系のほとんどの星には
生命本来の機能が存在しないこと自体が、
宇宙では異例のことだというのです。
2|なぜ彼らはこれほど多く来るのか?
広大な宇宙に
無数の星があるなら、
なぜ「この地球」に
これほどの数が集まるのでしょうか?
彼女の言葉はシンプルです。

「あなた方の世界では、共通の飛行形態が年に数千件も目撃されている。これは大問題です」
つまり、これだけの数が
確認されているということは、
彼らが「ただ通りかかる」のではなく、
明確な意図を持ってこの地球を
目的地としているということ。

彼女は言います。
強者である宇宙人が
地球を侵略したり植民地化したりしないのは、
「宇宙には侵略という概念が存在しないから」
でも「地球人が強いから」でもありません。
地球のような星は、
宇宙ではむしろ稀なのだと。
科学力が高くても、
宇宙に出て侵略したり
争ったりするほど悲惨な環境の星は少ない。。

その言葉には、
私たちの「当たり前」が
いかに特殊なものかを
気づかせてくれる重さがあります。
3|この広い宇宙で「共通の飛行形態」が存在すること
起きないはずのことが、
起きている。
それが、この現象の
本当に驚くべき点です。

様々な価値観や目的を持つ、
あらゆる文明の存在たちが
いわば「地球近くの宇宙空間」に集まり、
共通の飛行形態で行動している。
その事実を、彼女は
「奇妙としか言いようがない」と表現します。
なのに、
地球上での接触はまとまらない……。

後編では、「なぜ地球は侵略されないのか?」
という核心に迫る彼女の言葉をお届けします。
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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