ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン金融崩壊とAI&ロボット、ベーシックインカムで未来はどうなる?

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.11.12

1つ星 (2 投票, 平均: 1.00 / 1)
読み込み中...

#732-310

 

 

不安や恐れのない全ての人が

幸福に生きられる社会

 

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

 

 

先日、「斎名智子アワー」で

 

 

 

未来創造コンサルタントの

市村よしなり氏が語った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“お金と仕事の未来”の話を聞きながら、

私は心の奥でふと感じました。

 

 

 

これはまさに、

『弥勒の世(みろくのよ)』

へとつながる話ではないかと🤔

 

 

 

市村氏はこう言います。

 

 

 

「今、お金の価値は静かに下がっています。

10年前の1万円で買えたものが、

 

いまはもう買えない。大量に刷られた紙幣は、

数字の上では増えても、実質の価値を失っている」と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確かに、スーパーに行けば野菜もお米も、

じわりじわりと高くなっています。

 

 

 

でも、それは“終わりの始まり”ではなく、

“次の時代の始まり”なのだと彼は語ります。

 

 

 

世界はすでに「ステーブルコイン」

「デジタル通貨」へと舵を切り、

銀行という存在の形も変わろうとしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お金が「モノ」から

「情報」へと変わる時代。

 

 

 

やがて紙幣は姿を消し、

送金もワンクリックで完了する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちはそれを恐れるのではなく、

どう共存するかを選ぶ段階に

来ているのかもしれません。

 

 

 

さらに市村氏が語った

未来像で印象的だったのは、

 

 

 

AIと人型ロボットの普及です。

 

 

 

2025年以降、工場や店舗だけでなく、

創造的な分野でもAIが人間と肩を並べる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「やりたくない仕事はロボットに任せ、

人間は本当に好きなことをする時代が来る」

 

 

 

と彼は言います。

 

 

 

その姿はまるで、

人々が心から喜び合い、

助け合う“楽園”のようでした✨️

 

 

 

そんな話を聞いていて、

私は自然と『弥勒の世』のイメージが

重なっていきました。

 

 

 

支配や上下のない社会。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お金や地位ではなく、

信頼とつながりで成り立つ世界。

 

 

 

AIが奪うのではなく、

 

 

 

むしろ私たちの魂が本来の

“自由”を取り戻すために働いてくれる時代。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは、古い価値観が壊れ、

新しい調和の時代が生まれるという

「神示」の流れとも響き合っています。

 

 

 

金融崩壊のように見える現象も、

もしかしたら“システムの再生”

なのかもしれません。

 

 

 

ベーシックインカムによって

最低限の生活が保証され、

誰もが安心して生きられる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのうえで、

やりたい人は創造し、

祈り、育て、愛を表現する。

 

 

 

そんな時代がすぐそこまで

来ているのだとしたら、

私たちがすべきことはただ一つ

 

 

 

恐れずに、自分の魂の声に従って生きること。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弥勒の世は、

遠い未来ではなく、

 

 

 

もう私たちの足元に

芽吹いているのかもしれません。

 

 

 

AIもお金もロボットも、

すべては“人間らしく生きるための道具”

として与えられたもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

市村氏の描く未来を聴きながら、

私は確信しました。

 

 

 

これからの時代は、

「競争」ではなく、「共創」で拓かれる。

 

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます😊

 

 

 

1つ星 (2 投票, 平均: 1.00 / 1)
読み込み中...

keyword