ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン日月神示上巻八_磐戸の巻7〜10帖 魂の目覚めと岩戸開きの真実
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.11.22
#742-320
不安や恐れのない全ての人が
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
『日月神示』上巻 第八巻 磐戸の巻
第7帖から第10帖にかけて
語られるのは、
「戦争でも天災でも岩戸は開かない。開くのは“心”のほうだ」
ということ。

私たちは何か大きな出来事が起きれば
“時代が変わる”と思いがちです。。
(私もそう思ってました💧)
でも神示では真逆。
「外側ではなく、内側の身魂(みたま)磨きが先だ」
と断言しています✨️

たしかに、
どれだけ外の状況が変わっても、
自分自身が変わらなければ、
結局同じ現実を繰り返しますよね。
続く第8帖では、
外国の悪の大将に対し、
「どこからでも攻めて来い。日本の神の仕組みはすでに完成している」
と宣言します🔥

もうこの段階で“恐れ”というより
“腹の据わった静かな強さ”を感じます🤔
第9帖では、
「富士と鳴門の仕組みが動けば、外国人すら改心する」
と述べつつ、

問題は“日本人が先に改心しているか”
だと釘を刺します。
外ではなく、内。
どれだけ科学や経済が発展しても、
「心の向き」がズレていたら土台が崩れる🌀
まさに今の日本に必要な視点です💦
第10帖では、
悪の計画が「日本魂の根こそぎ奪取」であり、
気づかないまま
変えられてしまう危険が語られます😰

外国資本が入り、日本の土地が買い占められ、
政治家も買収されているような状態。。
日本人が気付かないように
静かに侵略されている今は、
まさに、『日月神示』に
書かれていることと重なります。。
だからこそ、
自分たちが自分たちの“軸”を
取り戻すことが先決なんでしょうね。

読み進めるほどに、
「変えるべきは政治より前に“自分”」
「戦うべきは敵ではなく“曇った魂”」
そんなメッセージが
浮かび上がってきます。

私たちの身魂磨きが、
この国の未来を左右する。
そう考えると、
自分の日々の生き方が
まったく別物に見えてきますよね。

最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







(1 投票, 平均: 1.00 / 1)