ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン【神人さんとの対話】(後編)支配からの目覚め〜新しい地球時代へ
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.11.10
#730-308
不安や恐れのない全ての人が
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
前編では、「人とは何者か?」
という問いに対し、
神人(かみひと)さんが語った
“霊体としての本質”に触れました。
では、その肉体は
どこから来たのか?
この地球に暮らす私たちの身体は、
どんな経緯で形づくられたのでしょうか?
神人さんは言います。
「人類は猿から自然に進化したのではない。
遺伝子操作によって生まれたハイブリッド種だ」
と。

地球の環境に適応していた
原始の猿のDNAに、
宇宙の高次存在のDNAを
掛け合わせてつくられた――
それが、
いまの“地球人”なのだと。
シュメール神話にも
それらしい記述がありますね💡
ニビル星から来た
アヌンナキの話。。
けれど、進化論がいまだ
“仮説”のままであることを考えれば、
(仮説なのに正しいかのように教えられている)

私たちの起源に
未知の関与があったとしても、
不思議ではないのかもしれません🤔
重要なのは「肉体のルーツ」よりも、
「自分は肉体そのものではない」と気づくこと。

肉体は借りもの、
そして本当の自分は
“異次元生命体=霊体”
であるという理解です💡
神人さんはさらに続けます。
「アセンションとは、死ぬことではない。
今この現実にいながら、
自分が異次元にも存在していることを思い出し、
霊意識を高めていくことです」と。

私たちは生きながらにして、
“異次元を理解できる人”
へと変わっていく。
直感やテレパシー、
心の声を感じ取る力が高まり、
嘘やごまかしの
通じない社会が訪れる。

それは、
誰かが導く特別な世界ではなく、
一人ひとりが
「本来の自分に戻る」ことで
広がっていく世界なのだそうです🤔
この真実を知られては困る者たち
それが、長く地球を支配してきた
“見えない存在”たちだと
神人さんは語ります🌀

人々を無知と恐れに閉じ込め、
「人はただの肉体」という
誤った教育を繰り返してきた。
けれど今、その支配の力は
確実に弱まりつつある。
神人さんがこうして公に
語れるようになったこと自体が、

「闇の時代が終わりつつある証」
なのだと。
新しい地球時代 とは、
外側の世界が変わることではなく、
一人ひとりの“内なる目覚め”から
始まるのだと思います。

自分の中にある
「本当の声」に気づき、
感謝と共に肉体を大切に使い、
霊的な自分として生きる ✨️
その積み重ねが、
支配から解放された
「ほんとうの地球」を
創っていくのでしょう。

最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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