ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン日月神示上巻八_磐戸の巻1〜6帖 心の岩戸を開くとき〜ハルマゲドンを超えて真の光へ
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.11.08
#728-306
不安や恐れのない全ての人が
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
久々の日月神示解説です。
上巻の第八巻 磐戸の巻1帖〜6帖
闇が深まるほど、
夜明けは近い。。

『日月神示』の「磐戸の巻」は、
そんな時代に向けた神からのメッセージです。
岩戸開きとは、
単に神話の出来事ではなく、
私たち一人ひとりの心にある
“岩戸”を開くこと🚪
その合図は、
外ではなく内にあります。
第一帖では、
神と人が共に唄い舞う
「ウズメの舞」が描かれます💃🏻

暗闇の中でも笑い、
喜び、歌うこと――
それが神と響き合う
最初の一歩。
男性の中にも女性の魂があり、
女性の中にも男性の魂がある。
つまり、誰もが「ウズメ」となって、
光の世界を迎える準備をするのです。
第二帖では、
「キ」がすべての源だと説かれます!

氣持ち、氣配、元氣の“キ”
喜べば喜びが生まれ、
恐れれば恐ろしいことが起こる🌀
現実は、心の“キ”が映す鏡
神の御用とは、
外で戦うことではなく、
内のキを澄ませること ✨️
その喜びをもって
生きることなのです。
第三帖は衝撃的です!
「ハルマゲドンの大峠」
と呼ばれる大転換期が来る!
と記されています。

ただし、それは
破滅ではなく「大洗濯」
古い価値観を一掃して、
新しい光の時代を迎えるための浄化です✨️
その後に
「富士に花咲く」とあります。

つまり、日本(私たちの心)が
再び美しく花開く日が来る、
という希望の予言です🌈
第四帖は
善悪を超える真理
神は“悪”の姿でも現れる。
けれどそれは罰ではなく、
氣付きのチャンス!

悪も善も、
生かすことで調和へと戻る。
神の息に合わせること――
それが「洗濯せよ」という言葉の真意です💡
第五帖では、
魂に宿る“花火”が開くと告げられます。
赤、青、黄、
それぞれの色があり、どれも尊い🤔

他人の真似ではなく、自分の魂を磨くこと ✨️
地の軸が動いても、
心の軸が通っていれば大丈夫。
本気で生きる人の光が、
これからの世を照らすのです。
そして第六帖では、
四方の宝が開くと伝えます💎
北も南も、東も西も――
地球全体がひとつに調和する時。

神示がやがて止む時は、
外ではなく自らの内に神の声が響く証。
「素直」こそ、最大の知恵です。
この巻を通して神が伝えるのは、
恐れではなく希望🌈
大峠の向こうには、
必ず新しい光が待っています✨️
今こそ、
心の岩戸をそっと開く時。

静かな祈りと笑顔が、
未来の富士に花を咲かせるのです🌸
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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