ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン日月神示上巻十二_夜明けの巻1-5「神人ともに生きる夜明けの道」
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.05.24
#931-509
不安や恐れのないみんなが
安心して幸福に暮らせる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今回は「ミロクの扉を拓く」シリーズとして、
日月神示 第12巻『夜明けの巻』第1〜5帖を
読み解いていきたいと思います。
第1帖でまず、
衝撃的なことが語られます。
「自分を犠牲にして他人を助けることが最高の善だ」
これはずっと美徳とされてきた教えですよね。
でも神示はこう言います。
「それは悪の教えだ」と。
じゃあどうすればいいのか?
「己を活かし、他人も活かす」
これが天の道だと。
自分を潰しても、
他人を潰しても、ダメ。
神と人、どちらを無視してもダメ。

神と人は、ともにあってこそ
本来の姿になれる✨️
わたしの周りも
神社にお参りする人たちが
増えている氣がします🤔
第2帖では
「なぜ外国が日本を欲しがるのか」
が語られます。
広くて豊かな土地は
世界に幾らでもある。
それでも日本が狙われるのは、
ここが
「誠の元の国、光の真中(まなか)の国」
だからだと。

最近、インバウンドで
日本を訪れる外国人がよく言いますよね。
「なんでゴミが落ちてないの?」
「こんなに治安がいい国、見たことない」
「日本人はなんであんなに礼儀正しいの?」

これって、神示が語る
「神の国の姿」
そのものではないでしょうか✨
第3帖・第4帖は、
正直かなり重い内容です💧
「夏に雪が降ることもある」
「訳のわからない病がひどくなる」
これは神が降らすのではなく、
人民の邪気が凝り固まって起こると。

そして第4帖の言葉——
「獣となった者は同胞を食らうことさえある」
これを読んだとき、
エプスタイン島の問題や、
グローバルエリートたちの闇が
頭をよぎりました。

カニバリズム、悪魔崇拝
現代でまさか、と思いたいですが
明るみに出てきている現実があります。🌀

今のうちに神徳を積め、
二股をかけるな、という警告は
今この瞬間の私たちへの
言葉だと感じます。
そして第5帖。
「夜明けが来た」
山にも野にも川にも神をまつれ。
型(かたち)を示すことが大切だ。

神と人がともに動く時が来た
私が取り組んでいる
エコタウン構想や菜園づくりも、
まさにこの「型を示す」ことのひとつだと
感じています🌱

神示が伝えているのは
難しい教義ではなく、
「今すぐ、自分の足元から始めなさい」
という、
シンプルなメッセージではないでしょうか。
夜明けは、
もうそこまで来ています⛩️✨
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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