ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン1年分の味噌づくり(その1)〜なぜ味噌を作るのか?

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.05.10

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#917-495

 

 

不安や恐れのないみんなが

安心して幸福に暮らせる社会

 

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

 

 

数年前から、自家製の味噌を

作っていますが、、

 

 

 

作る味噌の量は

2kgとか4kgくらい。

 

 

 

手前味噌ですが、

自家製の味噌は

 

 

 

お店で売っている

どの味噌よりも美味しい♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自家製味噌が美味しいのは、

その家に住む人たちの菌が

作用しているとも言われています💡

 

 

 

 

今までは妻1人で、

趣味の領域で作っていましたが、

 

 

 

 

今回は思うところあって、

1年分の量を作ろう!と提案し、

 

 

 

必要な材料を

ネットで購入しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ、1年分の量を

作ろうと思ったか?

 

 

 

それは、今が地球の

大転換期にあり、

 

 

 

何が起きてもおかしくない

不安定な時期にあるからです🌀

 

 

 

 

ウクライナとロシアは

未だ交戦状態にあるし、

 

 

 

 

イランとイスラエル・アメリカも

戦争しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弁護士、詩人、作家であり、

秘密結社イルミナティの最高幹部まで

登りつめ、「黒い教皇」と呼ばれた

アルバート・パイク。

 

 

 

 

彼が1871年に、イタリア建国の父

ジュゼッペ・マッチーニに送った書簡に

 

 

 

「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」

 

と書かれており、

 

 

 

「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。

3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いを滅し合い、

いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」

 

 

 

第一次、第二次大戦とも

予言通りになっています。

 

 

 

今、各地で起こっている戦争も

意図的に仕掛けられている考えられます。

 

 

 

それと、南海トラフにみられる

地震などの災害、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごぼうの党、奥野卓志氏が

警鐘を鳴らしている

 

 

 

パンデミックによる

輸出入停止で日本人の三分の二が餓●する!

という現実化してはいけない未来。

 

 

 

『日月神示』に示される

「大峠」によって、なにもかも三分の一になる。

 

 

 

あってほしくない符号が

一致するんですよね〜

 

 

 

しかし!!

グローバリストたちが画策する

”世界統一政府”は成就しないと思います。

 

 

 

なぜなら、自然の摂理、

宇宙法則から外れているから🤔

 

 

 

とにかく、

大峠を乗り越えるためにも

 

 

 

備蓄や生産できる体制を

整えていく必要があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、

長期保存できて体にいい

 

 

 

最強の調味料である”味噌”を

1年分仕込むことにしました。

 

 

 

使用する塩はもちろん、

海水から作られる天然の”塩”。

 

 

 

家族4人が一年間に必要な

味噌の量は約15kgくらい。

 

 

 

余裕を持って20kg

作る計算で材料を取り寄せたのですが、、

 

 

 

どこで計算を間違えたのか、

40kg出来るくらいの大豆を

購入してしまったのでした😅

 

 

 

 

家族からは笑われましたが、

 

 

 

わたしはこれを

 

「意味のある(必要な)間違い」

 

だと感じています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次号につづく

 

 

 

最後までお読みいただき、 

ありがとうございます😊

 

 

 

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