ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻十四_風の巻 11-14帖 ③「悪の神の声が聞こえんのか〜東方の救世主と日本人」
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.10.03
#1063-641
不安や恐れのないみんなが
安心して幸福に暮らせる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
『日月神示』風の巻、
第十一帖〜第十四帖を
ニュースと重ねて読むシリーズ。
第3回は、
ちょっとドキッとする話です🌀
第十二帖の冒頭
「日本の人民 餌食にしてやり通すと、悪の神申してゐる声、人民には聞こへんのか」

日本人を餌食にする。。
なんとも不穏な言葉です😰
世界には
こんな言い伝えがあります。
死海文書には
「東から光の子が現れる」と
書かれています。

オアスペやホピ族の予言にも、
東の国から救世主が来る、という話。
その「東の民」こそ
日本人ではないか、と
語る人たちがいます。

さらに、元イルミナティの幹部を名乗る
レオ・ザガミ氏は、
世界を動かす勢力にとって
日本は特別な存在だと
発言しているそうです。

もちろん、どれも
確かめようのない話で、
都市伝説の域を出ません。

でも、
今の日本を見ていると。。
食べ物は輸入頼み。
エネルギーも海外頼み。
お金の仕組みも、
自分たちの手の中にない💧

知らないうちに、
いつでも「餌食」にされかねない
状態になっているのは
確かではないでしょうか?
では、どうすればいいのか?
神示は怖がらせるだけではありません。
「神には何もかも仕組てあるから、心配ないぞ」
「待てるだけ待ってゐるぞ」

神さまは、
まだ待ってくれています。
そして
「五十になっても六十になっても、いろは、一二三から手習ひさすぞ」
「慢心、早合点 大怪我のもと」
情報に振り回されて、
怒ったり怖がったりするのではなく、
もう一度、基本から学び直す。

ニュースの見出しだけで判断せず、
自分で確かめる。
自分の頭で考え、
自分の足で立つ力をつける
食べ物をつくる。

エネルギーを地域でまかなう。
人と人とが支え合う。
それが、「餌食」にされない
いちばんの備えだと思います🤔
次回は最終回。
「人、神となる世」について。
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊
弥栄✨️







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