ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン青森の未来を考える会 令和7年キックオフMTG①〜新メンバー
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.03.04
#485-63
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
昨年の11月と12月に
2025年問題の危機感から、
「青森の未来を考える会」
オフ会を立て続けに開催しましたが、
年が明けて、忙しさにかまけて
全く活動しておりませんでした![]()
2ヶ月が過ぎ、、
問題が起きそうな
4月まであと1ヶ月。。
活動を再開しないと
まずいなぁと感じて、
今日は今年初の
ミーティングを開催![]()
なんとなく頭にパッと
思い浮かんだ人たちに
声掛けしたら、、
急なご案内にもかかわらず、
皆さん快く参加していただきました![]()
アジェンダ として
挙げたのは以下の5つ
1.防災の伝播活動(注意喚起)
2.勉強会(動画や映画の視聴、講話)
3.身魂磨き(精神性の向上、意識を上げていく)
4.情報共有(Notionを検討中)
5.食料生産
防災は引き続きSNSなどで
情報を発信していくんですが、
どうやって進めていけばいいか
悩んでいたのが、
「勉強会」と
「身魂(みたま)磨き」
身魂磨きは、『日月神示』に
出てくる言葉で
第八巻 磐戸の巻
第十六帖にて
身魂磨きと申すのは、
神から授かっている
身魂の命令に従うて、
肉体心捨ててしもうて、
Θの申すとおり
背かんようにすることぞ。
学や智を力と頼むうちは
身魂は磨けんのぞ。
[現代語訳]
「身魂磨き」とは、
神から授かった身魂(みたま)の導きに従い、
肉体や自我(エゴ)にとらわれず、
神(Θ)の意志に背かないように生きることです。
学問や知識を頼りにしているうちは
本当の意味で身魂を磨くことはできません。
次元上昇(アセンション)
するためにも
「身魂磨き」をどうするかが
課題でもありました![]()
学ぶだけでは駄目で
実践が伴わないと意味がない![]()
一つは『日月神示』の
勉強会も必要で
神示の中にも
これは書かれています![]()
誰が講師やるんだ?
って話ですが、、
これは言い出しっぺの
私がやらなきゃですね〜
毎回、資料作ったり
スライド作るんだと大変なので
本をスキャンして
OCRでテキスト化
ChatGPTにテキストを流して
現代語訳と要約して
まとめてもらえば、
時間をかけずに
教材として
テキストを作れる![]()
便利な時代だ♪
次号につづく
最後までお読みいただき
ありがとうございます![]()







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