ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン財務省解体デモを考察する

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.03.23

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#504-82

 

不安や恐れのない皆んなが

幸福に生きられる社会

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

ニュースにはあまり

流れていませんが、

 

 

財務省解体デモが

3月14日(金)に

全国で一斉に行われました!

 

 

 

 

そのデモの中で発信する

国民のメッセージを取り上げたい。

 

 

 

「なんだか暮らしが

どんどん苦しくなってるな」

 

 

 

と感じている人

多いんじゃないでしょうか?

 

 

 

頑張って働いても

なかなか生活が楽にならない。

 

 

実はこれ

数字を見ても

はっきりしていて

 

 

日本の“国民負担率”は

今や47%

 

 

潜在的には62%にも

達しているそうです‼️

 

 

つまり

100万円稼いでも

 

 

実際に自由に

使えるのは

 

 

40万円にも

満たない💦

 

 

それなのに

ガソリン代は高騰して

 

 

 

物価も上がる一方

なのに政府は

 

 

ガソリン価格を

抑えるための

 

 

「トリガー条項」

という制度を

 

 

全然使おうとしない😡

 

 

不思議ですよね。

 

 

実はその裏には

財務省や“特殊法人”

と呼ばれる

 

 

団体とのお金の流れが

あると言われています。

 

 

こうした特殊法人では

職員の平均年収が

 

 

1,000万円以上なんてことも

珍しくないとか。。

 

 

しかも税金は

ほぼかからない。

 

 

それに比べて、

一般の会社の事務職は

年収270万円ほど。

 

 

なんだか、

働く人たちの

 

 

バランスがおかしい

気がしませんか?

 

 

 

そして、もうひとつ

気になるのが教育。

 

 

今の日本では、

家庭の経済状況が

 

 

子どもの将来に

直結してしまう傾向が

強まっているそうです。

 

 

世界では幼稚園から

大学まで無償の国も多いのに、

 

 

日本は財源があっても

そこにお金が回らない現実…。

 

 

 

さらに言えば

財務省は“特別会計”という

 

 

別枠の予算を

430兆円も持っています。

 

 

にもかかわらず、

 

 

暮らしの支援よりも

「インボイス制度」のような

 

 

複雑な制度に

莫大な費用を使っている。

 

3,000億円を徴収する
インボイス制度に、

 

4兆円もの事務費を
かけているという事実にも
唖然とします💧

 

 

実際、

政治を動かしているのは、

 

 

選挙で選ばれた

政治家というより、

 

 

その裏で
動いている官僚や

 

 

利権の存在だとも
言われています。

 

 

 

だからこそ
大切なのは

 

 

「自分には関係ない」と思わずに

まずは選挙に参加すること。

 

 

小さな一歩かもしれませんが、

私たちの声が変化を

つくる力になります。

 

 

この国の未来、

私たち自身の手で

守っていきたいですね。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます😊

 

 

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