ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻上つ巻16-20帖「未来への道標」
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.03.13
#494-72
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今日も『日月神示』
解説シリーズで、、
上巻上つ巻の
十六帖〜二十帖です♪
調和と繁栄の鍵(十六帖)
神の力が満ちることで、
世界は本来の姿を取り戻します!
「ひふみの火水」とは、
天地の調和を意味し、
太陽と月の働きが一致してこそ、
新たな繁栄が訪れるのです。

今こそ、神の意志を受け入れ、
正しい道を歩むべき時が来ています。
神への感謝と祈り(十七帖)
私たちの生きる世界は
神のものであり、
食べ物や自然の恵みも
すべて神からの贈り物です。
感謝の心を持たずに
享受することは、
真の豊かさを遠ざける
原因となります。
まず神に祈り、
捧げることで、
少しの食事でも
満たされるようになります。

物質的な
豊かさではなく、
精神的な充足こそが
大切なのです。
試練の先にある未来(十八帖)
これから世界は
大きな混乱を迎えます💦
しかし、それは新しい時代へ
進むための試練でもあります。
世の中の権力者や
支配者の言葉に惑わされず、
真実を見極めることが
重要です。
神の教えを学び、
心を磨くことで、
どんな時代が来ようとも
正しく進むことができます。
日本の使命(十九帖)
神を祀ることは、
ただの儀式ではなく、
心と大地を
清める行為です。
日本には「世界を清める」
という大切な使命があります。

そのためには、
まず私たち自身が
清らかであることが必要です。
身魂を磨き、
日々の行いを正すことで、
日本の役割が
果たされていきます。
大転換の時(第二十帖)
「なぜ神がいるのに、
こんなにも世が乱れるのか」
と考える人もいるでしょう。
しかし、
神は善悪の区別を
つけるのではなく、
すべてを
見守っています。
世の中には
表と裏があり、
一方だけを見ていては
真実はわかりません。
理屈ではなく、
直感的に神を
感じることで、
やがて世界は
大きく転換し、
新たな時代が
訪れるのです。
世界の大転換期
直感力を上げていくために
学びと実践が
大事ですね✨️
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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