ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン日月神示上巻十三_雨の巻1-3 「神人融合の道と魂の目覚め」
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.05.27
#934-512
不安や恐れのないみんなが
安心して幸福に暮らせる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今日は『日月神示』上巻 第13巻
「アメの巻」第1〜3帖の
お話をしたいと思います。
第1帖では、こんなことが
書かれています。
「惟神(かんながら)の道」とか
「神道」という言葉を
みんな口にするけれど、、
それが一番の間違いだ。
と、神示には
書かれています💡

本当の「惟神」とは、
神と人が完全に溶け合った姿のこと。
今の人間は神なしに生きているから
惟神でも神道でもない。
この道は単なる神信心とは
根本から違う、
三千世界の大道だ、と。

そして金や学問や知恵では
大峠は越えられない、とも。
ズシッときますね。。
第2帖では、
さらに鋭いことが😲
善と悪を取り違えている人を
救うのは本当に難しい。
「自分ほど偉い者はない」と
天狗になっている魂は
今度は灰になると。

上下がひっくり返る。
他人のことだと思っていたことが
実は自分のことだった——
なんか、ドキッとしませんか?
第3帖では、草木のたとえが
胸に刺さります⛩️
草木は自分の体を
動物や虫に捧げることを
喜んでいるというんです。

人の身を神に捧げ、
神の御身となることが
最高の喜びだ、と。
改心すれば魂を入れ替えて
よき方向へ廻してやる
その日から楽になると🌈

土地を開墾するとき
まず宇受売命や豊受大神を祀るのも
こういう感覚に近いのかなと
感じています🌿
自分の都合ではなく
神の仕組みに沿って動く。
それが一番の
近道なのかもしれません。

神示はいつも
「素直に従えばその日から楽になる」
と言い続けています。
シンプルだけど、難しい。。

でも、だからこそ
向き合う価値があるのだと
思うんです✨️
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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