ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン日月神示上巻十三_雨の巻4-7 「魂の洗濯と、まつりの本義」
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.05.28
#935-513
不安や恐れのないみんなが
安心して幸福に暮らせる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今日も『日月神示』
上巻 第13巻「雨の巻」
第4〜7帖をお届けします😊

今回のテーマは
「魂の洗濯と、まつりの本義」
第4帖では、こんなことが
語られています。
「頭でわかっても、腹でわからなければ、本当の改心はできないぞ」
これ、グサッときますよね😔

知識として「そうだよね」と
うなずいていても、
魂の奥底からは
まだ変われていない。。
「改まった分だけおかげがある」

という言葉が、
じんわり響いてきます。
第5帖では、
今の世は本来の姿が
逆さまになっている
と言われています。

それを元に戻すのが
今度の大仕組み。
「神なき平等は秋の空ぞ」
という一節が印象的で、、
表面だけ整えた社会では
虚ろなんだということでしょうか。
「ひふみ」「イロハ」を腹に入れよ
という呼びかけは、

日本古来の言霊の力を
もう一度取り戻せという
メッセージではないでしょうか🌟
第6帖の言葉が、
個人的にとても好きで。
「まつりとは神を拝むだけではないぞ」
大地にまつろえ。
天にまつろえ。
人にまつろえ。
草木・動物にまつろえ。

これって、
すべての存在と調和して
生きること、ですよね🌿
私が取り組んでいる
エコタウン構想や
空き地の菜園化も、
まさにこの「大地にまつろう」
という感覚に近いのかな。。

土と向き合い、
草木を喜ばせ、
ともに生きていく。
それ自体がまつりなんだなと
改めて感じています✨
第7帖には、
こんな言葉があります。
「何時も変わらぬ、松心でおれ」
松は雪が降っても
嵐が来ても、
緑を失わない。

どんな激動の時代にあっても
ブレない誠の心を
持ち続けること。
世の中が慌ただしくなればなるほど
この「松心」が
問われてくるのかもしれません。
世が大きく変わるとき、
一旦は寂しくなると神示は言います。

でも、その先に
真のミロクの世が
待っているんだと、
そう信じて
今日も一歩ずつ進みたいと思います🌟
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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