ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン7月5日、何が起きるの?〜予言がひとり歩きする時
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.06.22
#595-173
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
7月が近づいてきました⁉️
今、SNSを中心に静かに
しかし確かに広がっているのが

「2025年7月5日になにか起きるのでは?」
という噂です🤔
元になっているのは
漫画『私が見た未来』
作者・たつき諒さんが
かつて東日本大震災を
予知夢で描き当てたことから、
“次なる大災難”として
注目されているのが
「2025年7月」なのです💡
ところが最近では
海外からの旅行キャンセルが出たり

政府が火消しを図るほど
7月5日だけがひとり歩き
してしまっています🔥
私も以前書いたブログにて
世界中の預言者が言っていることと
重なってくるため、、
記事として書いています😅
けれど実は――
たつき諒さんは
「7月5日に何かが起きる」とは、
一言も言っていないのです🧐

ご本人が見た夢は
「2021年7月5日 午前4時18分」
あくまで“夢を見た日”が
7月5日だったというだけで
災難が起きる日付として
断言したことはありません⚠️
(2025年7月とは言っていますが)

この誤解に
心を痛めたたつきさんは、
今年、自費で
『天使の遺言』という小冊子を発行。
「多くの人に誤った形で
伝わってしまった責任を感じている」
と真摯に語っています。。
この一連の流れを
わかりやすくまとめてくれたのが
人気YouTuber
Naokiman Showの最新動画です📹️
動画では
「予言とは未来を恐れるためでなく
変えるためにあるのでは?」
という視点や

「数億人がその未来を認識すれば、
現実そのものが違う未来にずれる可能性」
など
量子力学や集合意識
スピリチュアルな世界観も含めて
丁寧に解説されています🤔

正しい情報をもとに
冷静に、静かに備えること。
そして、誰かを責めたり
恐怖をあおるのではなく
「もし本当に来るとしたら、
その未来をどう回避できるか?」
という意識でいること。

予言が当たるかどうかではなく、
「私たちがどう受けとめ、どう行動するか?」
それが、未来を左右する
一番の鍵なのかもしれませんね🤔

最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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