ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン3月12日 『日月神示』上巻 上つ巻6-15帖「変化に備えよ」

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.03.12

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#493-71

 

不安や恐れのない皆んなが

幸福に生きられる社会

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

『日月神示』

解説シリーズです😊

 

 

完訳 日月神示

 

変化に備えよ(第六帖〜第十帖)

 

世の中はこれから

大きく変わる💡

 

 

戦いや混乱が起こり、

一度は世界が

破壊されたかのように見える。。

 

しかし、

それは神が新しい時代を

築くための準備であり、

 

 

恐れることなく心を清め、

正しい道を歩むことが大切だ。

 

 

神の姿や声は、

心を磨いた人だけが

感じ取ることができる。

 

 

掃除(心の浄化)が
進むほど、

 

 

神の存在が

はっきりと見えてくる。

 

だからこそ、

今のうちに精神的な成長を

遂げることが重要である。

 

 

東京は一時、元の土に戻る(第十一帖)

 

東京は一度、

壊滅的な状態になる。

 

 

しかし、それは

新たな始まりのための

試練である。

 

 

これから起こることに

驚くのではなく、

 

 

冷静に準備をし、

神の導きを信じることが必要だ。

 

 

 

真のリーダーを守れ(第十二帖)

 

日本を導くべき

重要な人物が、

 

 

敵の策略に

巻き込まれないように

注意しなければならない。

 

 

神の道は厳しく、

もし油断する者がいれば、

 

 

神は別の人にその役割を

与えることになる。

 

 

真のリーダーは、

使命を果たす覚悟を

持たねばならない。

 

 

 

 

未来を築く59人の魂(第十三帖)

 

世の中を立て直すためには、

特別な使命を持った

 

59人の魂(身魂)が必要であり、

神は彼らを守っている。

 

 

彼らは今は

目立たないかもしれないが、

 

 

いずれ世の中を

変える存在となる。

 

 

だからこそ、出会う人を大切にし、

縁を大事にしなければならない。

 

 

 

身魂を磨くことの重要性(第十四帖)

 

「身魂(みたま)」とは、

単に魂のことではなく、

 

 

身体と魂が

一つになった存在を指す。

 

 

 

日本は、肉体と魂が

調和する国であり、

それが世界の中心となる

理由でもある。

 

 

心だけなく、

行いも正しくすることで、

 

神の導きに沿った生き方ができる。

 

 

末代続く理想の世を築く(第十五帖)

 

今回の変化は

一時的なものではなく、

 

 

未来永劫続く

理想の社会を

 

 

つくるための

大転換である。

 

 

そのためには、

単に宗教や教えを

広めるのではなく、

 

 

本質的な改革が

求められる。

 

 

縁のある人を見極め、

導くことが大切であり、

 

 

外見や国籍ではなく、

その人の心が

何よりも重要である。

 

 

 

日本人であっても

心が外国的な者もいれば、

 

 

外国人でも日本の

精神を持つ者もいる。

 

 

最終的には、

人類すべてが

 

 

神のもとで

調和する未来を

 

 

目指すことが

求められている。

 

 

日月神示は、

これからの世界の大変革と、

 

 

それに備えるための

心の在り方を説いている。

 

 

混乱の時代の中で、

目の前の出来事にとらわれず、

 

 

自分自身の

内面を磨き、

 

 

正しい道を

歩むことが大切です。

 

 

神の導きに従い、

未来の世を築く準備を

今から始めましょう♪

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます😊

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