ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン日月神示上巻_地つ巻21-25帖〜神の声に目覚める時代へ

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.08.21

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#655-233

 

 

 

不安や恐れのない全ての人が

幸福に生きられる社会

 

 

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

 

第二十一帖から二十五帖までを

読みながら感じたことを、

 

 

 

ひとつの流れで

綴ってみたいと思います🤔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神さまの世界のことって、

目には見えないし、

 

 

 

ソロバンで計算できる

ものでもありません。

 

 

 

それでも

なんとなく感じられるものって

ありますよね🫧

 

 

実は、

そういう“なんとなく”を

 

 

 

感じ取れるのが

素直な心なのだと

 

 

 

神さまは

教えてくれています✨️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頭でっかちになるより、

まるで子どものように

感じたままを大事にすること❣️

 

 

 

そんな心に、

神さまはすっと

宿ってくれるのだそうです✨️

 

 

 

でも気づかぬうちに

 

 

 

つい

「自分だけは助かりたい」とか

「誰かよりうまくやりたい」

 

 

 

といった気持ちが顔を出すこと、

ありますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういう“我よし”の心が、

魂を曇らせるのだそうです。

 

 

 

まるで、

キレイな窓ガラスに

 

 

 

少しずつホコリが

積もっていくように

 

 

 

私たちの心にも

気づかぬ汚れが溜まっていく🧹

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもそれに気づいて、

 

 

 

「あ、拭かなきゃ」と思えたときから、

また光は入ってくるのかもしれません。

 

 

 

そして

世の中全体を見渡しても、

 

 

 

今は“〇と〇の戦い”の

最中なのだといいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

善と悪、光と闇、

右と左……

 

 

 

いろんな分断があるけれど、

それもやがては神さまの御心のなかに

戻っていくと語られています。

 

 

 

つまり、どんな混乱も

「ちゃんと意味があること」

 

 

 

今すぐには分からなくても、

 

 

 

後から

「ああ、そういうことだったのか」と

 

 

 

 

 

気づける日が

来るのかもしれません🤔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、気をつけなきゃ

いけないのは“時”です。

 

 

 

神さまですら、「時節」には

逆らえないと書かれていました。

 

 

 

何事も、「今じゃないとき」に

無理に進めようとしてもうまくいかない。

 

 

 

逆に、ちゃんと時が来れば、

するすると物事は整っていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その流れを待つことも、

神さまの仕事の一部なのだと、

なんだか胸に沁みました。

 

 

 

 

そして最後に、

いちばん大事なこととして

語られていたのが、

 

 

 

 

「神さまの道は、人から人へ

声から声へ、心から心へと

伝わっていく」ということ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きな看板や

立派な建物がなくてもいいんです。

 

 

 

毎日の暮らしのなかで、

誰かにかけるやさしいひと言や、

そっと差し出す手。

 

 

 

そのひとつひとつが、

 

 

 

神さまの道に

つながっているのだと感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

派手じゃなくてもいい。

正解じゃなくてもいい。

 

 

 

ただ、まっすぐに。
ただ、すなおに。

 

 

 

そんな生き方を

少しずつでも選んでいけたらと思いました。

 

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます😊

 

 

 

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