ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン日月神示上巻_地つ巻11-15帖〜地の浄化と誠の目覚め
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.07.16
#619-197
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今回は『日月神示』
地つ巻の中から
第十一帖〜第十五帖を読んで
感じたことをまとめてみました🤔
神様がこの世の仕組みを
教えてくれる神示。
特にこの地つ巻では、
「心の在り方」がどれだけ大切なのか、
繰り返し教えてくれています💡
第十一帖では
「心の国づくり」と題して、
世界は一つの
神の国になると伝えています✨️

一人一人の心の持ち方で、
国も世界も変わる。
富士山が晴れわたるように、
世の中も明るくなる時が来る⛅️
今ある文明も
魂が吹き込まれて、
より光輝くものになる、と。
続く第十二帖は
「新しい教えと魂の復活」

古い教えは魂が
抜けてしまっているけれど、
この神示によって
すべての教えが生き返る💨
形式や団体ではなく
一人ひとりの心が神様と
繋がる時代が来るよ、
と教えてくれます🧐
第十三帖は
「我を捨て素直に還る」
というタイトルにしましたが、

今の世の中は「金が第一」の
価値観がはびこり、
人を蹴落としても
自分が得すればいい、
という風潮💦
でもそれは偽りで、
我を捨て素直になることが
本当の救いだと教えてくれます。
第十四帖は
「神の御用に生きる」
この道を理解した人から動きなさい

という呼びかけです。
上も下もみんなで
幸せになれるような
世の中にするには、
まず自分自身が
心を清めることが大切🧺
そして第十五帖は
「国の境を超える真理」
国の壁を超えて、
すべての人が神の子として
繋がる世界が始まるよ
というメッセージ🗣️

心の曇りが病気や争いを
生み出すけれど、
素直な心に戻れば、
どんな病も癒えると説かれています。
読み進めるほど、
心が洗われていく感覚になりますね。
結局、何よりも大事なのは
「素直な心」

私たちの日々の言葉や行動が、
未来の世界を作っていくのだと、
改めて感じました。

最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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