ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻_下つ巻 11-15帖〜神の息吹と身魂のめざめ

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.03.28

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#509-87

 

不安や恐れのない皆んなが

幸福に生きられる社会

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

完訳 日月神示

 

 

 

『日月神示』解説シリーズ

上巻下つ巻の

十一帖〜十五帖です♪

 

 

 

神の息吹と身魂のめざめ

 

 

 

「どう生きたらいいのか分からない」

「この時代をどう歩めばいいのか不安だ」

 

 

 

そんな思いを抱えている方に、

ぜひ耳を傾けてほしい

神さまのメッセージがあります✨️

 

 

 

『日月神示』の上巻

下つ巻の十一帖から十五帖では、

 

 

 

今という時代に生きる

私たちに向けて

 

 

 

神さまがとてもやさしく、

真剣に語りかけてくれています。

 

 

 

神さまはまず、

こう言います。

 

 

 

 

 

「草や木でさえ、

神の心にそって生きている。

 

 

 

だから人間も、

自分の道は自分で歩むんだよ」と。

 

 

 

御用(神の働き)も

誰かに任せるのではなく、

 

 

 

自分の中にある

役目を見つけて、

 

 

 

素直な心で

果たしていくことが

 

 

 

大切だと

教えてくれています💡

 

 

 

 

 

今の世の中はまるで

逆立ちしているようで、

 

 

 

何が大切なのか

見えにくくなっています。

 

 

 

でも

「神の心にそっと

耳を澄ませれば、

 

 

 

自然と道が

見えてくるんだよ」と

 

 

 

 

 

 

 

神さまは

伝えてくれています。

 

 

 

それぞれに与えられた

役割があります。

 

 

 

手は手の、

足は足の役割があるように、

 

 

 

あなたにも

“あなたにしか

果たせない御用”がある。

 

 

 

無理に人と比べたり、

誰かになろうと

しなくていいんです。

 

 

 

 

 

 

今ここで、

自分の魂を磨きながら、

自分らしく生きること。

 

 

 

それこそが

神の望む「まことの姿」

 

 

 

そして今、世界は

大きく変わろうとしています。

 

 

 

一人ひとりが

神の光を宿し、

 

 

 

やがてすべての人に

神が宿る時代が始まります。

 

 

 

そのとき、自分の中の光を

どれだけ輝かせられるかが大切なんです。

 

 

 

神さまは言います。

 

 

 

「神の声に従えば、

楽になる。逆らえば、苦しくなる。

 

 

 

でも、

それはあなたを

罰するためではなく

 

 

 

本当の幸せに

導くためなんだよ」と。

 

 

 

心を洗い、

身魂(みたま)を磨いていく。

 

 

 

そうすることで、

きっとあなたの前にも

 

 

 

新しい道が

ひらかれていくでしょう。

 

 

 

今という時代は、

まさに“神の世の幕開け”。

 

 

 

一人ひとりが自らの内に

宿る神とつながり、

 

 

 

真の目覚めを

迎える時なのです。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます😊

 

 

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