ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン小さなおじさん(後編)エネルギー循環〜「運」は掴むものではなく、取り込むもの
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.10.15
#707-285
不安や恐れのない全ての人が
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️

小さなおじさんが伝えた真理は、
「この世界はすべてエネルギーでできている」
ということ。

人間もまた、肉体という器を借りた
“エネルギー体”なのだといいます。
私たちは日々、
言葉や感情を通して
エネルギーを放っています🗣️
しかし、そのエネルギーは
外に向かうだけでなく、
自分の内にも取り込まれていく。
そして、器の中で
溜まったエネルギーが満ちて溢れた時、
現実として形になる。
これが“小さなおじさん”の語る
「現実創造」の法則です💡

つまり、
感謝や優しさを発すれば、
それが自分を満たし、
やがて幸運として現れる✨️
逆に、怒りや嫉妬、
悪口といった負の感情は、
自らを汚し、
不幸として戻ってくる。
だから「運」は 掴むものではなく、“取り込むもの”。

感謝や思いやりという
波動を先に放てば、
それがやがて
自分の現実を形づくる。
小さなおじさんは、
「感謝の先取りをしなさい」
と教えてくれたそうです。
一方で、やってはいけないことも
はっきりしています🙅♂️

SNSで誰かを叩くこと、
愚痴や悪口を撒き散らすこと──
それはすべて負のエネルギーを
自分の内に刻む行為です🌀
言葉は祈りでもあり、
呪いでもある。
「◯ね」という一言は、
何倍にもなって自分に返ってくる😈

だからこそ、
私たちは気づきの先に
“言葉の責任”を
思い出さなければなりません。
この世界の課題は
「議論すること」だと、
小さなおじさんは言います。

正解を出すことよりも、
互いに意見を交わし、
成熟していくプロセスそのものが、
世界を成長させる。
戦わず、けれど逃げず。

他者を責めず、
けれど自分をごまかさず。
その“中庸の姿勢”こそ、
人間がこの地球で学ぶべき
「魂の授業」なのかもしれません🔥

”無関心”や”傍観者”はやめて、
その時、自分が正しいと思ったことを
実行していくことが大切だなと、、
ミロクの世に向けて
自分が出来ることを実行していきましょう!
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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