ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン大阪万博の実態② 万博開催の真の目的
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.05.19
#561-139
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
この話は、YouTube番組と
船瀬俊介さんの発言に基づいています。
そこには「怒り」よりも、
「哀れさ」が残りました☹️
大阪万博の会場
「夢洲(ゆめしま)」は、
もともとゴミの埋立地🏗️

「夢」とはほど遠い
この場所に、
何千億円もの
税金を注ぎ込んで、
地下鉄を延伸し🚉
上下水道や道路を整備し、

「万博のため」という名目で
インフラを一気に整えていきます🏗️
でもその本当の目的は
―カジノ(IR)

万博は「名目」
インフラ整備は「布石」
本命は「賭博施設」
国や自治体が
“民間のギャンブル事業”
のためにここまで尽くす💰️

それが今の日本の
「末期的な資本主義」の
姿なのかもしれません💧

70年の大阪万博が
夢にあふれていたのは、
まだ人々に希望があった時代。
しかし今や情報は
SNSやYouTubeで
即時に拡散され
嘘も誤魔化しも
すぐにバレる時代🌐

そんな中、万博という
“古い手法”を使って
国民を誘導しようとする
構図そのものが、
もはや機能不全なのです🙅

このブログでは、
大阪万博を「怒り」ではなく、
「冷静な視点」で
見つめ直していきます🧐
その裏側には、
物質文明の末期症状が、
はっきりと
刻まれているのです。。

最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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