ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン大阪万博の実態① 命の価値より“演出”が優先される世界――大阪万博の舞台裏
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.05.18
#560-138
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
大阪万博は、
命の危険がある‼️

開催前からきな臭いとは
思っていましたが、、
知れば知るほど
国民の血税を使って
特定の人たちの利益のために
しかも、安全性に問題のある
大阪万博を開催する
意味があるのか❓️

そんな疑問が湧いてきます🙄
YouTube番組で、
船瀬俊介さんが語っていた
大阪万博会場の危険性👁️🗨️
まず、会場には
日陰がほとんどありません💦
春ですでに38度、
真夏には45度にもなると
予想されています☀️

その中で2〜3時間
並ばされる来場者
すでに50代女性が倒れ、
救急搬送され、

亡くなったとの報道もあります。
それだけではありません。
会場に設置された
アート作品
「石のカーテン」は、
250kgもの岩が
頭上9mから
750個も吊るされている
という設計😨

かかった費用は
4億2000万円⁉️
熱で膨張し、
雨で冷えて割れる可能性が高く、
専門家は「いつか必ず落ちる」
と警告しています⚠️

そして忘れてはならないのが、
夢洲の地中に眠る
「メタンガス」💭

出典:高知新聞
過去には爆発寸前まで
行ったというこの土地のリスクは、
安全性そっちのけで
軽視されています💧
ここまで命を軽んじ、
「演出」や「見栄え」に
予算を費やすこの構造🌀

人のいのちより“映え”を
優先してしまう💢
現在の日本の社会構造が
縮図となって表されているように
思えてしまいます。。

今だけ金だけ自分だけ
軽薄で刹那的にも思える。。
時代の変わり目
お役目ご苦労さま🙏
次号に続きます‼️
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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