ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザインシュメール神話と人類創造の真実③〜人類はどこから来て、どこへ向かうのか?
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.11.21
#741-319
不安や恐れのない全ての人が
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
現代の科学は、
ヒトゲノムの99%がチンパンジーと
共通していると証明しました🧬

けれど、その“わずか1%の差”が、
言語、文明、精神文化を生み出した。
この1%を偶然の進化で説明するのは、
あまりに不自然です!
まるで何者かが意図的に
“上書き”したような痕跡。

それが、エンキによる
“神の血=遺伝子操作”だったとしたら?
ゼカリア・シッチンが唱えた
「アヌンナキ=宇宙からの訪問者説」は、
当時は空想扱いされました。
しかし、考古学が進むほど、
彼の説を裏付けるような遺物が
次々と見つかっています。
人類最古の文明が最初から
“完成された形”で現れた事実も、
偶然とは思えません。

もし人類が宇宙由来の
ハイブリッドであるなら、
私たちは「神の子」
であると同時に「宇宙の子」

この地球は、
魂の学びと成長のための
実験場なのかもしれません🤔

エンリルが象徴する
“支配と秩序”の時代から、
エンキが象徴する
“知恵と自由”の時代へ

それが、今まさに私たちが迎えている
文明の転換点ではないでしょうか?
人間とは偶然に生まれた
進化の産物ではなく、
“誰か”の意志によって
設計された存在💡
その真実を思い出すことが、
新しい時代への目覚めにつながる
そんな気がしてなりません。

最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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