ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン【神人さんとの対話】(前編)人とは何者なのか?

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.11.09

1つ星 (2 投票, 平均: 1.00 / 1)
読み込み中...

#729-307

 

 

不安や恐れのない全ての人が

幸福に生きられる社会

 

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

 

 

 

 

 

 

神人(かみひと)さんの

動画を見て、

まったく同感で、

 

 

 

この世の真理を

分かりやすく

 

 

 

解説されていたので、、

ご紹介します😊

 

 

 

 

「人間とは何か?」

 

 

 

この問いを

私たちはどれだけ真剣に

考えたことがあるでしょうか?

 

 

 

動画の冒頭で語られていたのは、

若い頃に事故を経験した一人の男性の話でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

死の恐怖に直面したとき、

彼はこう思ったそうです。

 

 

 

「この肉体が死ねば、私という存在は消えてしまうのか?」

 

 

 

生まれ、生き、そして死ぬ。

 

 

 

その繰り返しの中で、

私たちは一体何者なのか?

 

 

 

義務教育でも、社会の中でも、

誰もその本質を教えてはくれません🌀

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神人(かみひと)さんは言います。

 

 

 

「人として生きているのに、“人とは何か”を学んでいない。

それがそもそもおかしいのです」と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確かに、健康のための

知識や体の仕組み、

 

 

 

食べるべきもの・避けるべきものを

子どものうちから学んでいたなら、

 

 

 

私たちはもっと自然と共に、

穏やかに生きていけたのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

けれど現実はどうでしょう。

 

 

 

 

便利さと引き換えに、

私たちは自分の身体の声を

聴くことさえ忘れてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神人さんは

 

 

「人とは三つの要素が重なり合ってできている存在」

 

 

だと語ります。

 

 

 

それは、

 

 

肉体(現次元)

 

霊体(異次元)

 

宇宙エネルギー(神体)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この三つが調和してはじめて、

私たちは“生きている”と言えるのだそうです。

 

 

 

呼吸も、血の流れも、

私たちが意識して動かしているわけではありません。

 

 

 

つまり

「自分で生きている」ようでいて、

 

 

 

 

 

実は「生かされている」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

肉体は“自分そのもの”ではなく、

霊体がこの現実で学びを得るために

借りている“生命体”なのです。

 

 

 

 

もしこのことを

幼い頃から教わっていたなら、

 

 

 

きっと私たちはもっと自分の身体を、

命を、丁寧に扱うはずです。

 

 

 

しかし、この最も大切な真実は、

長いあいだ隠されてきた。

 

 

 

なぜなら

 

 

 

 

「人が何者であるか?」

 

を知られてしまうと、、

 

 

 

 

 

支配が成り立たなくなる

からです🌀

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

教育も、社会も、

私たちを“忘れさせる構造”の上に成り立っている。

 

 

 

 

これが神人さんの視点でした💡

 

 

 

 

 

 

 

 

「己を知ること」

 

 

 

 

 

 

それは

単なる精神論ではなく、

 

 

 

 

この地球で自由に生きるための

第一歩なのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後編では、

神人さんが語る

 

 

 

“人類の起源”と“これから迎える

新しい地球の時代” について、

 

 

 

さらに深く掘り下げていきます。

 

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます😊

 

 

 

1つ星 (2 投票, 平均: 1.00 / 1)
読み込み中...

keyword