ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻_天つ巻6-10帖「岩戸開きと身魂磨き─神に捧げる心の道」
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.04.28
#540-118
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
『日月神示』解説シリーズ
上巻 天つ巻
六帖〜十帖です♪
日月神示・天つ巻、
六帖から十帖では、
これから本格的に始まる
「岩戸開き」に向けて、

私たちがどう心を整えていくか、
具体的な指針が示されています💡
これまで、片足だけで
なんとか立っていた私たちも、
もう一歩
踏み出さなければなりません👣
二本の足─心と行いの
両方をしっかり使い、
大地に根を張り、
天に向かって感謝の拍手を
捧げる時が来たのです✨️

これが六帖の教えでした。
七帖では、そんな私たちに
明るい未来が告げられています⛅️
「富士は晴れたり、日本晴れ」
いよいよ、曇りなき世界、

神々の力があふれる時代が始まるよ、
と優しく伝えられました。
とはいえ、
現実はまだ嵐の中🌀
八帖では、
私たちはまるで
捨て小舟のような
存在だと諭されます💦
自分では
どうにもできない状況でも、
「神にすがりなさい」と
教えられています。。
苦しい時の神頼みでもいい、
まずは手を合わせよう
そんな温かい励ましが響きます⛩️

九帖では、
神に素直に従ったなら、
必ず「光」が現れると
約束されています✨️
いまは疑いがあっても、
神の言葉を信じ、
行動すれば、自分でも驚くほど
良い結果が待っている、と。
そして十帖では、
天地の大きな入れ替わりが
始まることが告げられました⛩️

天から人が降り、
地から人が昇る
そんな目まぐるしい時代に、
のんびりしてはいられません⁉️
紅葉が待ってくれないように、
変化の時はすぐにやって来る。

今この瞬間から、
心を新たにして動き出すことが
大切なのだと教えられています💡
未来は、もうすぐそこです‼️
どんなに嵐が吹こうとも、
私たちが心を澄ませ、
神に手を合わせて生きるなら
その先には、眩いばかりの光と、
喜びに満ちた
新しい世界が広がっている😃

今はその「希望の扉」が
開かれる、その直前⁉️
ともに歩みを
進めていきましょう♪
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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