ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻_天つ巻 1-5帖「天と地を結ぶ大転換の序章」
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.04.27
#539-117
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
『日月神示』解説シリーズ
上巻 天つ巻
一帖〜五帖です♪
第四巻 天つ巻に突入!
天つ巻のはじまりでは、
神さまがいよいよ
この世を治めることが
告げられます🔮
世界は一度大きく
ひっくり返るけれど、

日本は富士のように
晴れ渡り🌤️
神さまのお心に
かなった国として、
特別な役割を
担うのだそうです✨️

だからこそ、天と地、
それぞれの大神さまを祀り、
感謝とともに歩むことが
大切なんですね⛩️
また、今の世を
動かしているように見える
「星の民」(外国の国々)も、

実は神の力なしには
何もできない
と説かれています!
人間の力だけで
なんとかなる
と思う心こそ、
大きな勘違い
なのでしょう。。
さらに、
天つ巻では
「天地が一日のうちにでも
ひっくり返るぞ」と
何度も繰り返し
警告されます⚠️

同じことを繰り返して
いるように感じたら、
それは私たち自身の
魂が曇っている証拠☁
改心を一番にしなさい!
と優しく、でも厳しく
教えてくれています。
この時代には、
多くの預言者や
指導者が現れるけれど、

本当に大切なのは
目に見える言葉ではなく、
魂で感じ取ること。
甘い言葉に惑わされず、
自分の中心を
しっかり持つことが
求められています💡
そしてもうひとつ。
食べ物についても、
深い教えがありました。
食べるものは、
私たちの魂に
大きな影響を与えます。
だから、何を口にするにも、
まず神に感謝して捧げること。

それによって、
どんな食べ物も、
神の食べ物として
いただけるようになる🙏
この一手間こそが、
私たちを獣から神へと
導く道しるべになるのだと
教えてくれました。

「天と地と、人と神とが
ひとつに結ばれる時代が来る」
そんな希望に満ちた
メッセージが、
天つ巻のはじまりには
込められていました。
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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