ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻_下つ巻 26-30帖「変わりゆく世への覚悟と磨きのとき」

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.04.02

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#514-92

 

不安や恐れのない皆んなが

幸福に生きられる社会

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

完訳 日月神示

 

 

 

『日月神示』解説シリーズ

上巻下つ巻の二十六帖〜三十帖です♪

 

 

「変わりゆく世への覚悟と磨きのとき」

 

 

いま、

私たちの生きる

この世の中が

 

 

大きく

変わろうとしています!

 

『日月神示』の中でも

特に下つ巻の終盤にあたる

 

 

第二十六帖から

三十帖では

 

 

その“変わり目”に

どう心を整え

 

 

生きてゆくかが

繰り返し説かれています!

 

 

まず

第二十六帖では

 

 

神様からの

「祀り(まつり)」が

 

 

大切であると

語られています💡

 

 

お山に神を祀り

心を正すことで

 

 

天の仕組みが

動き出すのだと。

 

秋の訪れと共に

いよいよ神の働きが

 

 

強くなる時が

近づいているのです!

 

 

 

続く第二十七帖では、

世界が一気に変わる

 

 

「岩戸開き」について

触れられています。

 

 

これは、今まで隠されていた

神の力が現れる時のこと。

 

 

私たちの心が

曇っていると、

 

 

その変化を苦しみとして

感じてしまいます。

 

 

でも、素直な心で神に従えば、

苦しみは楽に変わる。

 

だからこそ、

今は「心の洗濯」が大事な時だと

告げられています。

 

 

第二十八帖では、

草木ですら神の息に従って

生きているのに、

 

 

 

 

人間だけが

欲にとらわれては

 

 

いけませんよと

教えられます。

 

 

自分の道は自分で歩み

御用(神の仕事)も

 

 

他人任せにせず

自ら進んで

果たしていく。

 

 

その姿勢が

求められています。

 

 

そして

第二十九帖では

 

 

「神柱」としての

自覚が大切だと説かれます✨️

 

 

この道を伝える

役目を持つ人は

 

 

ただ目立つための

存在ではなく

 

 

人々の心を

神に向けるための

 

 

静かな

柱のような存在。

 

その心がけが

必要だということです。

 

 

最後の第三十帖では

血のつながりよりも深い

 

 

「神を通じた真のつながり」が

大切だと語られています。

 

 

夫婦であれ

親子であれ

 

 

争いがあれば

神様も働けない。

 

 

この世は神の采配で

動いていることを忘れず

 

 

みな兄弟姉妹のように

敬い合うことが

 

これからの世の

在り方なのだと

 

 

やさしく

でも力強く伝えられています。

 

 

こうして読み進めると

神様が私たちを

 

 

責めるためではなく

導くために何度も

 

 

「気をつけなさい」

「素直になりなさい」と

 

 

語りかけてくださっているのが

よくわかります。

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます😊

 

 

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