ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻_上つ巻 31-35帖「新たな時代への準備と試練」
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.03.16
#497-75
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今日も『日月神示』
解説シリーズ
上巻上つ巻の
三十一帖〜三十五帖です♪
新たな時代への準備と試練
これから迎える大きな変革と、
それに備えるための
重要なメッセージが
込められています。
神の御用を担う者の条件、
世界の統合、新時代への準備、
生死を分ける試練について、
わかりやすく解説します💡
「真実の御用は清き者のみ」(三十一帖)
神の御用は誰にでも
できるものではありません。
金を積めば
務まるものでもなく、

身魂が清らかでなければ
神はその者を用いません‼️
汚れた心や
邪な動機を持つ者は、
どんなに努力しても
選ばれません🙅
焦らず、誠実に生き、
神の導きを待つことが大切です✨️
いずれ、すべての意味が
明らかになります。
「火と水の民が一つとなる」(三十二帖)
この世は「ヒツグ」と「ミツグ」
すなわち日本の民と
外国の民という
二つの流れから
成り立っています。
しかし、すべての人々は
神の子であり、
最終的には統合される
運命にあります。
そのため、
日本人だけでなく、
外国の人々とも
手を取り合うことが大切です。
この結びつきの
鍵となるのが
「一二三祝詞」
(ひふみのりと)
これを唱えることで、
閉ざされた岩戸が
開かれるのです。

「神の準備は整った」(三十三帖)
神の側ではすでに
次の時代への準備が
完了しています。
しかし、人々の準備は
まだ整っていません💧
神の示す場所へ行き、
正しく祀ることで、
新しい時代への
扉が開かれます。
富士山が晴れる時、

日本全体も
晴れると言われるように、
身魂を清め、
神の御用に取り掛かることが
求められています💫
「二度とない大切な仕組み」(三十四帖)
これからの変革は、
天地を揺るがすほどの
大きなものになります。
慎重に、そして正しく
行動しなければなりません。
一度失敗すれば、もう二度と
やり直すことはできません。
神は繰り返し
警告を発していますが、
多くの人は
まだ目覚めていません。

今すぐ行動しなければ、
間に合わなくなります💦
とはいえ、
神の道を歩む者は、
いざという時に
必ず神に守られます‼️
「生死を分ける運命の時」(三十五帖)
これからの時代では、
「生きながら死んだ者」と
「死んで生き返る者」に
分かれます。
神に従い、
御用を果たす者は
新しい時代へと
導かれますが、
どこへ逃げようと運命が
尽きる者もいます。。
悪の仕組みは、
今まさに日本を
バラバラにしようと動いています⁉️

これは比喩ではなく、
現実に起こることです!
今現在、
日本で起こっていることが
『日月神示』に書かれていることと
重なってきます。。
クルド人や中国からの移民問題や
外国人優遇政策、
レプ●●ンワク●ン
中国による土地買収など
日本を骨抜きにして
じわじわと侵略を
受けている状態です。。
神の示す道を理解し、
正しい選択を
しなければなりません。
これからの時代は、
これまでの常識が通じない
新たな時代へと移行します。
神の道を歩み、
身魂を清め、
正しく準備することで、
私たちは生き残り、
新たな未来へと
進むことができるのです。

今こそ、自分の心を整え、
神の導きに従い、
希望の道を歩みましょう!
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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