ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻上つ巻26-30帖「神の導きと新たな時代の幕開け」
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.03.15
#496-74
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今日も『日月神示』
解説シリーズ上巻上つ巻の
二十六帖〜三十帖です♪
「身魂を磨き神とつながる」 (二十六帖)
神は、天地と一体となる
純粋な「身魂(みたま)」を
持つ者を集めています。
身魂を清めることで、
神の導きを受け取り、
正しい道を
進むことができます。

「祀る」とは
単なる儀式ではなく、
神と心を
通わせること。
真の信仰があれば、
神の計画が
見えてくるのです。
今は分からなくとも、
時が来ればすべてが
明らかになるでしょう。
「富士と神の仕組み」 (二十七帖)
世の中は神の計画に
よって動いており、
その中心に
あるのが「富士」。
富士を起点に、
次に開かれるべき地があり、

それに従うことで
神の仕組みは
完成へと近づきます。
人々は神の導きに従い、
神のもとへ集うことで、
大いなる恩恵を
受けることができるのです。
悪しき企みに惑わされず、
目を覚まし、正しい道を
歩むことが求められています。
「五つの神の王が世界を統べる」 (二十八帖)
神の統治の仕組みは、
五つの神の王によって
成り立っています。
これにより、世界は
調和を取り戻すのです。
しかし、今の世は
悪の力が強まり、
自然の道理に反した
状態になっています。

悪が勝つように見えても、
それは一時的なもの。
最後には神の力が勝り、
悪も改心せざるを
得なくなります。
悪の企みは
神に見抜かれており、
神の国を分裂させようとする
動きも阻止されるでしょう。
「人間の力では解決できない時代へ」 (二十九帖)
この世を元の
神の世に戻すことは、
神々ですら完全には
理解していない
ほどの大事業です。
人間は、自らの力で
すべてを解決できると
思いがちですが、
それは大いなる勘違い。
やがて行き詰まり、
神に助けを求めるようになります。
しかし、最後の瞬間になって
気づいても手遅れになることも。
だからこそ、
今のうちに改心し、
神の言葉を
受け入れることが必要です。
「鳴門の扉が開かれる時」 (三十帖)
富士が開かれた後、
次に開かれるべき
場所は「鳴門」です。
このことは限られた者しか
知ることができず、
慎重に扱うべき
秘密とされています。
神の計画は、
七月一日を節目として
次の段階へと進みます。

いよいよ
神の仕組みが動き出し、
大いなる変化が
訪れるのです。
神の言葉に耳を傾け、
身魂を磨き、
正しい道を進むことで、
私たちは新たな時代を
迎える準備を
整えることができます。
戦前に書かれたものですが、
今の状態をリアルに
言い当ててると思います💧
今年が正念場!
気を引き締めて、
次の時代に向けて
行動していきましょう!
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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