ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻上つ巻21-25帖「神の計画と試練を超えた未来」
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.03.14
#495-73
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今日も『日月神示』
解説シリーズ上巻上つ巻の
二十一帖〜二十五帖です♪
世の中は今、大きな転換期を迎えています。
「神の計画と岩戸開きの時」(二十一帖)
神の計画は人間はもちろん、
神々にも理解できないほど
深遠であると語られています。
世界が混乱し、
外国の勢力が攻めてきても、

最後の瞬間に
神の力が発揮され、
真の世界が築かれます。
そのためには、
人々が心を清め、
神の意志に従うことが
不可欠です。
これから起こる出来事に
不安を抱かず、
身魂(みたま)を磨き、
神の導きに従うことが肝要です。
「真実の道を歩む者だけが生き残る」(二十二帖)
世界の動きに
流されてしまう
人々について
警告されています。
力の強い国に
媚びる者が増え、
自己保身を優先する人が
現れるでしょう。
しかし、神の道に背く者は
必要ありません。
真実の道を
歩む者たちが団結し、
神の国を築く準備を
進めなければなりません。

信念を貫き、
神の側に立つ者だけが
生き残ることが
できるのです。
「安易な道を選ぶ者への警告」(二十三帖)
「とにかく楽になりたい」と
考える人々が多くなることが
指摘されています。

しかし、現実から
逃れようとする者は、
結局、
淘汰されてしまいます。
神の試練を受け入れ、
乗り越えることができる者こそが、
新しい時代を生き抜く
ことができるのです。
安易な道を
選ぶのではなく、
試練を通して
真の強さを得ることが大切です。
「神の計画の象徴『七』と身魂の役割」(二十四帖)
「七」という数字の
重要性が強調されています。

七の日は物事が
成就する日であり、
神の計画においても
大切な意味を持ちます。
また、「あ」「や」「わ」は
神の本来の役割を
示す言葉であり、
「い」「う」の身魂は
それを支える役割を
担っています。
こうした意味は、
時が経つにつれて次第に
明らかになっていくでしょう。
神の計画に沿って行動し、
正しい道を歩むことが
求められています。
「大いなる浄化と新時代の幕開け」(二十五帖)
一日に十万人が
亡くなるような
出来事が起こることが、
新しい時代の到来を示す
サインであるとされています。

世界の状況を
しっかりと観察し、
周囲の人々に神の意志を
伝えることが重要です。
特に北の動きには注意し、
物質的な備えだけでなく、
精神的な準備も
しておく必要があります。
どんなに財産を蓄えても、
神の許しがなければ
それは無意味です。
本当の豊かさは、
神の心に従うことで
得られるのです。
物質的な備えも大事ですが
神示を伝えて
心の方も整えていくことが
大事だなと。。
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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