ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻 上つ巻1-5帖「身魂を磨き、新たな時代へ」

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.03.11

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#492-70

不安や恐れのない皆んなが

幸福に生きられる社会

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

「青森の未来を考える会」にて、

テキストとしてみんなと一緒に

勉強していきたいのが『日月神示』です💡

 

 

皆んなが幸福に生きられる

「ミロクの世」を目指して

 

 

本ブログでも、研究の一環として

取り上げていきたい。。

 

完訳 日月神示

 

「富士は晴れたり、日本晴れ」

 

これは日月神示の

冒頭を飾る言葉です✨️

 

 

 

 

これから訪れる新しい時代は、

清らかな光に満ちたものになる。

 

 

しかし、その前に人々は

大きな試練を迎え、

 

 

身魂を磨かねばならないと

示されています❗️

 

 

 

第一帖:大洗濯の時代

 

日本は神の国であり、

真実の力を示す時が

来たと告げられます。

 

 

しかし、それには

「身魂磨き」が不可欠!

 

 

今ある困難は、

魂を清めるための試練であり、

 

 

この世が始まって以来の

大きな苦難が訪れる

と記されています。

 

 

この苦しみを乗り越えた者だけが、

新たな世に進むことができる。

 

戦争はただの戦いではなく、

「神と神、魂と魂の戦い」であり、

 

 

人の心の中にこそ

戦があると説かれています。

 

 

 

第二帖:苦しみの中にある希望

 

神は人間を愛しているが、

人々は目先の苦しみに囚われ、

真実を見失ってしまっている💦

 

 

食べ物がなくなろうとも、

神の国の民は生き延びる。

 

今こそ「天道人を殺さず」の

精神を貫くときであり、

 

 

誠実に生きる者は

必ず救われる。

 

 

目先の快楽に

溺れるのではなく、

 

 

未来のために耐え忍ぶ

ことが重要である💡

 

 

 

第三帖:心の鏡を磨け

 

善悪の判断は

人の価値観によって曇るもの。

 

 

鏡を磨くように、魂を磨けば、

本当の姿が見えてくる。

 

 

大地が揺れ、海と陸が

入れ替わるような大変動が起こるが、

 

 

それは新しい時代が

始まるための兆し❗️

 

 

世の中の仕組みが

大きく変わるが、

 

 

正しく生きる者はその流れを

見極めることができる。

 

 

 

 

第四帖:神を祀り、新しい世を迎える

 

現代の世は、

金や権力に支配され、

 

 

神の力が発揮できない

状態にある。

 

 

しかし、やがて

「金の要らない楽の世」が訪れる‼️

 

 

そのためには、

神を正しく祀り、

 

 

真実の道を広めることが

必要である。

 

 

表の裏にはさらに裏があり、

 

 

一見正しく見えるものも、

本当の正しさとは限らない。

 

 

今こそ人々は心を清め、

神の導きを受け入れるべき時なのです。

 

第五帖:富士の山と神の力

 

富士は単なる山ではなく、

神の象徴である。

 

 

心の中に神の力を満たし、

神の道を歩むことこそ、

 

 

富士を開くことである。

神の導きを受けることで、

 

 

世の中の病が癒され、

正しい道が見えてくる。

 

 

人々がこの道を理解し、

実践することで、

新しい世が開かれるのだ。

 

1

日月神示 上つ巻の

一帖から五帖には、

 

 

「大洗濯」の時代を

迎えるための

 

 

心構えが

記されています。

 

 

試練の時代を

迎えつつある今こそ、

 

 

「身魂を磨き」、

誠実に生きることが

求められています。

 

 

神の導きを信じ、

真実の道を歩むことで、

 

 

新たな時代の扉が

開かれるのです。

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます😊

 

 

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