ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン日月神示上巻七_日の出の巻20帖(後編)〜北風が強まる時代の歩き方
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.10.22
#713-291
不安や恐れのない全ての人が
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
きょうは第二十帖の中でも、
とくに胸に刺さる一節を土台に、お話を進めます。
「吾が苦労して人救う心でないと、今度の岩戸開けんのざぞ」
ここで言う“岩戸開き”は、
だれかが遠くでやってくれる奇跡ではなく、
私たち一人ひとりの「手間」と「時間」を
差し出す覚悟のことだと受け取っています💡

「十年先は五六七(ミロク)の世」
という言葉には
未来をただ待つのでなく、
今ここで心を柔らかくする訓練をしなさい
という響きも感じます。

神示は「今の人間、鬼より蛇より邪見」
と辛口ですが、
だからこそ“早う改心”=反射的な怒りや嘲りを
ひと呼吸で手放す稽古が要る。
SNSの急な炎上に乗らない。
相手の立場で一度読み直す。
これも立派な“身魂磨き”です。

「何事も神の国から神の民から」
順番の話です。
外からの大きな波に怯える前に、
自分の足元(家庭・職場・地域)を先に整える。
その整いが自然に外へ広がっていく。
第二十帖で特に氣になったのが、
以下の神示

北に気つけてくれよ
日本の国は結構な国で
世界の元の、真中の国であるから
悪神が日本を取りて末代の住居とする計画で
トコトン智恵出して
どんなことでもするつもりで
いよいよ始めているのざから
よほど褌締めて下されよ
現在の外国人による
日本の土地の買い占め
コロナパンデミック以降
mRNA型ワクチン接種による
日本人の超過死亡者数の異常な増加
研究と称して、
東京のど真ん中にある国立感染症研究所と
長崎大学に持ち込まれた
致死率50%のエボラウィルス
4月に設立された日本版CDC、
世界で唯一認可された
レプリコン型ワク◯ン
本来であれば、”食”は安全保障と言われ
イザというときのためにも

自国で賄えるように
食料自給率を100%以上か
それに近い状態にするはずなんですが、、
食料自給率を下げる減反政策や
主食用から家畜用に転作すると
補助金がもらえたりと
有事や感染症で物流が止まった場合
致命的な事態になることが予想され
なにか、意図的に外堀りを
埋められているように感じます。
日月神示で降ろされたメッセージの
「悪神が日本を取りて末代の住居とする計画」
と現在の状況が重なります。
いずれにしても、
岩戸を開いて弥勒の世にするためにも
氣付いた人から周囲に知らせて
危機的な状況を回避する。

褌(ふんどし)締めて
前に進んでいきましょう✨️
みんなが嬉し楽しい
弥勒の世は必ず訪れます🌈

最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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