ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン神代文字と聖書に秘められた謎
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.08.29
#663-241
不安や恐れのない全ての人が
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今回はYoutube番組zeroより、
聖書と神代文字についてご紹介します🤔
古代の日本には
「神代文字(じんだいもじ)」と呼ばれる、
不思議な文字が伝わっています。

その一つ「アヒル草文字」は、
対馬のアヒル家に伝わるとされ、
3万年前とも
さらには30万年前のものとも
言われています。
幣立神宮のペトログリフには、
この文字で「ひふみ祝詞」が
刻まれており、

古代からの祈りの形跡が
今に伝わっているのです。
しかし不思議なことに、
こうした神代文字は
公式の歴史からは否定され、
「偽書」と扱われてきました。
戦後の「自虐史観」や
GHQの学術政策によって、
日本固有の歴史や文字は
封印されてしまったといわれます。

まるで「日本から超古代文明が
生まれるはずはない」という
思い込みによって、
扉が閉ざされてしまったかのようです。
ところが、この神代文字は
単なる記号ではなく
「宇宙エネルギーの波動を可視化したもの」
と考えられており、
実際に驚くべき
成果も残しています。
例えばイースター島に残る
謎の「ロンゴロンゴ文字」を

日本の神代文字研究者が
解読した例があります。
その内容は、
干ばつに苦しんだ人々が神に祈り、
生贄を捧げて
生き延びようとしたという記録。

つまり世界の未解読文字が、
日本の古代文字を通して
意味を持ち始めているのです。
さらにブラジルの
ペドラピンター遺跡で
見つかった刻印も、
神代文字で
読むことができました。
そこにはなんと、
聖書に登場する
「イサク」や「ヨセフ」の名が
刻まれていたというのです。

古代日本の文字と
聖書の世界観が重なってしまう――
これが偶然であるはずがない、
そう感じずにはいられません。
聖書には改ざんや削除の
疑いがあるといわれます。
マグダラのマリアの
福音書やユダの福音書など、
支配体制に都合が悪い書物は
「偽書」とされました。

しかし、その奥に
隠されたものこそ、
人類の本当の歴史を
示す手がかりなのかもしれません。
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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