ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『お金のいらない国』落語講演会その1
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.07.21
#624-202
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️

先日、
青森の未来を考える会主催で
『お金のいらない国』
落語講演会を
弘前市で
開催しました!

著者の長島龍人さんに
オファーしたきっかけは、、
こちらをご参照ください👇️
〜講演会開催が決まってから
会場のかだれ横丁は
本格的な寄席ができる
演芸場となっており、、
東北では仙台の「魅知国定席 花座」と
「弘前かだれ劇場」だけなんだとか。。

この時初めて知ったのですが、
ここではビールとか
ドリンクを飲みながら
落語を楽しめます♪
入場してくる友人に
案内すると喜んで
みなさん、
ドリンクをオーダーしてました😊

司会の横山椎乃さんの
一声から始まり
主催者あいさつでは、
来場されたみなさんに

今回、行うことになった
いきさつや
「ガイアの法則」や
「バシャール」
「小さな宇宙人アミ」
「日月神示」と

『お金のいらない国』は
すべてつながっている!
と力説しました😅
少々、スピリチュアルな
話になりますが、
地球より進んだ星では、
すでに”お金”というものはない。。

「日月神示」は
日本最強の予言書とも言われますが、
大峠の先には
お金のいらぬ楽の世
”ミロクの世”が到来する!
と書かれています。
ただ、そう言われても
具体的にイメージしにくいのですが、、
それを補完してくれるのが
『お金のいらない国』なんです🤔

お金が存在しなくても
社会が平和的に回っていて
そこに住む人たちが
活き活きと人生を楽しんでいる様子が
描かれています🌈
そして、いよいよ真打ち登場!

出囃子とともに
着物を着た長島龍人さんが
高座に上がり、、
落語講演がスタートします🎙️

次号につづく
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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