ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン空き地を利用して野菜づくり④〜レイズドベッドに土を入れ、じゃがいもを植える
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.07.20
#623-201
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
輸出用のパレット材で
作ったレイズドベッドに
土を入れます。

前回の露地栽培では
業者からもらった土でしたが、、
今回はホームセンターで
売られている”培養土”にしました。
堆肥や有機肥料、通気性など
野菜を育てるのに適した
成分になっているので💡
埼玉から甥っ子が来てるので
手伝ってもらい、、

一袋づつ、レイズドベッドに
入れていきます。
その前に、かさを増すのに
もらった土を軽く敷いて
上から”培養土”を
投入していきます。

14リットルの袋で
20袋入れたが
足りずに7袋追加!

全部で27袋
合計378リットル
入りました!
秋の収穫に向けて
出来るだけ保存のきく
”じゃがいも”を
植えることにしました。
昨年、収穫した”じゃがいも”の
残りの種芋が木箱に入れて
倉庫に置きっぱなしにしてたんですが、

芽が伸びまくっていて
小芋も付いていました🥔

レイズドベッドの
外幅が400mm
内寸が370mm
2列まで出来ないので
1列溝を掘り

幅方向に伸ばせるので
植え付ける間隔は
密集して植えることに。。

種芋を植え付けて
土をかぶせ
乾燥を防ぐために
雑草を土の上にのせて
有機物マルチに。。

秋の収穫が楽しみ♪
最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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