ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻_下つ巻 16-20帖「御用の道を開く〜身魂磨きと岩戸開きの啓示」

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.03.30

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#511-89

 

不安や恐れのない皆んなが

幸福に生きられる社会

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

 

完訳 日月神示

 

 

 

『日月神示』

解説シリーズ

 

 

上巻下つ巻の

十六帖〜二十帖です♪

 

 

完訳 日月神示

 

 

 

 

御用の道を開く〜身魂磨きと岩戸開きの啓示

 

 

このあたりの神示では、

とくに「神とのつながり」と

 

 

「身魂(みたま)磨き」が大切だよ

と何度も語られています。

 

 

「神さまなんて、

もうこの世にはいないんじゃないの?」

 

 

そんなふうに

思ってしまうような世の中だけれど、

 

 

実は神の時代は

すぐそこまで来ています✨️

 

 

 

 

 

 

 

神さまは

あなたのすぐそばにいて

 

 

ちゃんと祈りや願いを

受け取ってくれている。

 

 

ただし、それには

あなたの心が澄んでいないと。。

 

 

神示では「サニワ」

という言葉も出てきます!

 

 

これは、

物事の真偽を見極める力。

 

 

今こそ、

表面的な情報に振り回されず

 

 

自分の魂で感じて

見極めていく時なんだそうです☺️

 

 

そして「御用(ごよう)」という

言葉が何度も出てくるんだけど、

 

 

これはただの

お勤めや仕事ではなくて、

 

 

自分の魂の本来の

役目を果たすこと。

 

 

 

 

 

 

 

誰にでも

その人にしかできない

「御用」があるっていう。。

 

 

面白いのは

「神の道は人の道でもある」と

教えてくれているところ。

 

 

神に仕えるというのは

特別なことじゃなくて

 

 

日々の暮らしの中で

誰かを思いやったり

 

 

心をこめて

働いたりすることも

 

 

立派な神さまへの

御用になるんです。

 

 

 

 

 

 

また、「言葉」の力も

大切にしてね

と繰り返されます。

 

 

いい言葉を使えば

良いことが起きるし、

 

 

悪い言葉を使えば

悪いことが起こる。

 

 

 

 

 

 

 

これは神示の中では

とても重要な教えです。

 

 

そして最後に

「神の世が始まれば、

すべてが整って、面白くなるよ」

 

 

っていう希望も

ちゃんと語られています。

 

 

でもそのためには、

まずは一人ひとりが

 

 

心をきれいに

洗濯することが大切。

 

 

 

 

 

 

だからこそ今は、

慌てず、欲張らず

 

 

自分の魂を磨くことに

専念していきましょう!

 

 

神さまは

ちゃんと見ていて

くださいますから♪

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます😊

 

 

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