ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン静かなる伏線〜サイバーパンデミックの足音① 2026年10月、点が線になり始めた
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2026.10.28
#1088-666
不安や恐れのないみんなが
安心して幸福に暮らせる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
2026年10月。
なんだか世界の空気が
ザワザワしていると思いませんか?

※イメージ画像(AI生成)
ワタシがよく見ている
都市伝説チャンネルzeroより、
ニュースを一つひとつ
並べてみました。

※イメージ画像(AI生成)
すると、バラバラに見えた点が
一本の線に見えてきたんです。。
今回は、その「伏線」について
5回に分けて考えてみます✨️
まずは、ヨーロッパ。
9月にフランスの
高校生?たちから始まったデモが、

※イメージ画像(AI生成)
10月17日を境に
ベルギー、イタリア、ポルトガル、
スペイン、アルバニアへと
一気に広がりました。

※イメージ画像(AI生成)
きっかけは、物価高や住宅難、
教育や公共サービスの削減への怒り。
特にZ世代と呼ばれる若者たちの
行き場のない怒りが噴き出しています。

※イメージ画像(AI生成)
ところがミラノでは、
覆面の黒ずくめ集団が
ショーウィンドウを割り、
火を放ち、略奪。。

※イメージ画像(AI生成)
イタリア政府は
500人の兵士を街に送りました。
フランスでは 1日で約1,000人が
逮捕された日もありました。

※イメージ画像(AI生成)
zeroでは、
こう問いかけます。
生活に苦しむ普通の市民が、
自分の町の郵便局やお店に 火をつけるだろうか?
壊れた町の後始末をするのは、
結局そこに住む人たち。。

一方、怒りの矛先であるはずの人たちは
安全な場所から眺めているだけ。
実はベルギーの内務大臣も、
これは普通の抗議ではなく
組織された暴力だと語っています。
純粋な怒りの中に、
別の意図を持った人たちが
紛れ込んでいたら、、
若者たちのエネルギーは
誰かに利用されているのかもしれません。

そして、ほぼ同じタイミングで
今度はデジタルの世界に異変が起きました。
次回は、 止まった銀行と、
開いた「裏口」のお話です。
最後までお読みいただき、
ありがとうございます✨️







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