ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザインレムリアが沈んだ日、日本へ渡った人々への記憶

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.08.23

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#657-235

 

 

 

不安や恐れのない全ての人が

幸福に生きられる社会

 

 

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

 

 

今日は少し不思議なお話を。。

 

 

 

Earth Family Channel

で語られていた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「レムリア大陸が沈んだ日と日本とのつながり」

 

についてまとめてみます🤔

 

 

 

レムリア大陸と聞くと

遠い神話のように感じるかもしれません。

 

 

 

でも今、

この時代に生まれてきた

 

 

 

多くの人が

「レムリア由来の魂」を持ち、

 

 

 

その記憶や感覚を

胸に宿していると言われています。

(私の友人にもいます)

 

 

 

レムリアは

ピラミッド型の支配構造ではなく、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長老会と女性神官たちが

話し合いながら国を治める、

 

 

 

とても平和的で

調和の取れた社会でした。

 

 

 

王と呼ばれる存在も

特権階級ではなく

 

 

 

天の意思を

受け取る役割を与えられた

“導き手”のようなものでした✨️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

けれども、やがて大陸は

沈む運命を迎えます🌀

 

 

 

多くの人が

「いつか終わりが来る」と

知ってはいたものの、

 

 

 

その時は

突然やってきました💦

 

 

 

準備の時間もなく

大地は崩れ落ち、

 

 

 

人々は恐怖の中で命を

落としていったのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その時の体験は「カルマ」となって

今も受け継がれています。

 

 

 

市民は恐怖と絶望を

中堅の人々は

 

 

 

「助けられなかった」

という罪悪感を

 

 

 

そして王や長老たちは

「自分の決断で人々を巻き込んでしまった責任」を。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それぞれの立場で

背負った思いが、

 

 

 

現代の私たちの心にも

影響を与えているといいます。

 

 

 

沈没の際、レムリアの人々は

新しい大地を求めて移動しました。

 

 

 

その一部は、

光を放つように

 

 

 

噴火していた富士山を目指し

船で日本へと向かいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし近づけず、

九州や沖縄に上陸したと伝えられています。

 

 

 

だから今も、

日本人のDNAの中には

 

 

 

レムリアの記憶が

流れているのだとか🫧

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特に九州や沖縄の

ルーツを持つ人は

 

 

 

その影響を色濃く

宿しているかもしれません。

 

 

 

そして彼らは沈没のときに

 

「いつか再び地球が新しい時代を迎える時、

もう一度集まろう」と誓いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その約束が果たされるのが、

まさに今の時代だといいます。

 

 

 

過去は「沈んで壊れる」体験でしたが、

今度は「壊れながら新しいものを生み出す」体験です。

 

 

 

自然の変化や社会の

混乱があったとしても

 

 

 

それは破滅ではなく、

新しい創造のプロセス。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レムリアの魂が再び集まる時代が

訪れているのだと考えると、

 

 

 

これからの変化も

希望の光として

 

 

 

受け止められるのでは

ないでしょうか。

 

 

 

今回はレムリアと

日本のつながりについてご紹介しました。

 

 

 

皆さんの中にも、

その記憶をどこかで感じる瞬間が

あるかもしれませんね。

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます😊

 

 

 

 

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