ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザインなんでエボラ研究?なぜ、日本にアフリカのホームタウン?

ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.09.18

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#682-260

 

 

不安や恐れのない全ての人が

幸福に生きられる社会

 

 

 

地球に優しい循環型システム

エコタウン創りに邁進する

 

 

 

青森の未来を考える会

代表の姥澤(うばさわ)です✨️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごぼうの党の記事を読んで、

「エボラの真実」が

目に入ってきました。

 

 

 

致死率50%と言われ、

全身の毛穴から出血して命を落とす…

 

 

 

そんな恐ろしいイメージが

つきまといます😱

 

 

 

最近、東京都武蔵村山市にある

国立感染症研究所が、

 

 

 

エボラ出血熱の動物実験を

都内で始めると発表しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんでそんなヤバいやつを

人口が多い東京で研究するの?

 

 

 

意味がわからん😡

 

 

 

理由は

 

「海外からの観光客が増え、

国内にウイルスが持ち込まれる

可能性があるから」だそうです😳

 

 

 

さらに研究所は老朽化を理由に、

23区内へ移転する計画も

進めているといいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここにどんな意図があるのか、

少し考えさせられます。

 

 

 

実は、致死率が高すぎる

ウイルスというのは、

 

 

 

基本的に大流行しにくいと

言われています💡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、

鳥インフルエンザ(致死率52%)や

MERS(36%)でも、

 

 

 

全世界での死者数は

数百人から千人程度。

 

 

 

エボラ出血熱も

アフリカでの累計死者は

一万一千人ほどにとどまります!

 

 

 

理由はシンプルで、

感染した人の半数が亡くなるため、

 

 

 

ウイルスが広がる前に

“宿主”が絶えてしまうからです🥶

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だからもし、東京や長崎で

「数千人規模の死者が出た」

大きく報じられることがあれば、

 

 

 

それは自然現象ではなく、

人工的にウイルスが撒かれたか、

 

 

 

あるいは私たちの免疫システムに

異常があると考えるべきでしょう。

 

 

 

ここで浮かび上がるのが、

 

 

 

最近始まった

「アフリカ・ホームタウン制度」です。

 

 

 

 

 

 

愛媛県今治市がモザンビーク、

千葉県木更津市がナイジェリア、

 

 

 

新潟県三条市がガーナ、

山形県長井市がタンザニアと提携し、

 

 

 

アフリカからの研修生を受け入れる

仕組みが整えられました。

 

 

 

誰も求めていないのに😔

 

 

 

ところが、

これらの国々はエイズや

コレラの感染率が非常に高く、

 

 

 

日本の外務省が

「渡航を控えるように」と

勧告している地域も含まれています⚠️

 

 

 

もちろん人と人との

交流は大切ですが、

 

 

 

感染症のリスクについての

冷静な視点も必要です💡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「恐ろしいウイルスが

アフリカから来た」

 

 

 

責任を押し付ける構図が

作られてしまうことにも

注意しなければなりません🤔

 

 

 

では、私たちにできる

備えとは何でしょうか?

 

 

 

奥野卓志氏によると、

感染症から身を守るためには、

 

 

 

日常の免疫力を整え、

初期対応を徹底することが

重要だと伝えています。

 

 

 

とくにビタミンC

強力な味方で、

 

 

 

喉の痛みや寒気を感じたら

少量をこまめに摂取することが

勧められています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

加えて、ビタミンDや亜鉛、

セレンなどを常備し、

 

 

 

いざという時に体を

守れる準備をしておくこと。

 

 

 

日常的にビタミンCを

摂る習慣を持つだけでも、

大きな差になります。

 

 

 

「護る、防ぐ」で

護防(ごぼう)の党

 

 

 

恐怖を煽る報道に

振り回されるのではなく、

 

 

 

自分たちの体を

自分で守る視点を持つことが、

 

 

 

これからますます大事に

なってくるのかもしれません。

 

 

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます😊

 

 

 

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