ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『日月神示』上巻_上つ巻 36-40帖「大洗濯と新しき世の幕開け」
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.03.17
#498-76
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今日も『日月神示』
解説シリーズ
上巻上つ巻の
三十六帖〜四十帖です♪
大洗濯と新しき世の幕開け
人類が迎える
大きな試練と浄化、
そして神の導く
新しい世界への
転換が示されています。
これらの神示は、
私たちがどのように
生きるべきかを
示唆しています。
「真の神代へと還る道」(第三十六帖)
神の世に戻るというのは
単なる比喩ではありません。
これからの時代、
人々は大きな困難に直面し、
場合によっては
原始的な生活を
余儀なくされる
こともあります。

しかし、それは
神の大いなる計画の一部。
欲や執着を捨て、
神と共に歩むことこそが、
未来を切り開く
鍵となります!
「身魂を磨く者こそ神の宮なり」(第三十七帖)
今の世における
権力や地位は、
もはや何の意味も
持ちません。
どんな身分の人でも、
試練を避けることはできず、
苦しい時代が訪れます。
しかし、その中でこそ
本当の神の宮が生まれます。
それは、
物理的な建物ではなく、
清らかな心を持つ
人間自身のこと。

今こそ身魂を磨き、
真の神の宮となる時です。
「死と再生の大いなる仕組み」(第三十八帖)
神に従う者でも、
一度は死の試練を
迎えることがあります。
しかし、
これは終わりではなく、
新たな命への転換点です。
混乱の中、
日本の民同士が
争うことも
あるでしょう⁉️

しかし、神の導きに従えば、
いずれ道は開けます。
神のもとに生きる
決意をすることが、
未来を生き抜くために
必要です。
「天地の大洗濯、神の審判」(第三十九帖)
大地震、雷、火の雨が降り、
大きな変化が訪れます。
これは、神による
「大洗濯」です。
これまでの価値観や
考え方が一掃され、
改心した者だけが
新たな時代を
迎えることができます。

神界ではすでに
大きな戦いが
始まっていますが、
人々がそれに気づくのは
まだ先のこと。
今、改心し、
神と共に歩むことが
生き残るための
唯一の道です。
「黄金の国と最後の審判」(第四十帖)
世界は混乱し、
敵と味方の区別が
つかない時代が
やってきます。
しかし、神はその力を示し、
人々に審判を下します。
己の魂を磨き、
神の意志に従う者だけが、
新しい時代へと
進むことができるのです。
この試練を乗り越えた
先にあるのは、
神の導く「黄金の国」。

そこへ至るためには、
私たち一人ひとりが
神の心を持ち、
正しい道を
歩まなければなりません。
これからの時代に求められるのは、
「身魂磨き」と「改心」です。
今までの地位や名誉
財産も意味を為さないと
神示には書かれています。
そうなった時に残るのは
自分自身。。
身魂(みたま)
ということですね〜
ダイヤモンドのように
心や在り方を
磨いていくことですね💡

最後までお読みいただき
ありがとうございます😊







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