ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン『ガイアの法則』第4章(2/4)ムー、アトランティスの興亡(前編)
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.08.15
#649-227
不安や恐れのない皆んなが
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
今日は
「ガイアの法則」第4章から、
古代に存在したとされる二大文明
ムーとアトランティスについて、
少し深掘りしてみたいと思います🧐
私たちが「文明」
と聞いて思い浮かべるのは、

エジプト、メソポタミア、インダスなどの
いわゆる四大文明かもしれません。
(この呼び方も正しくはありませんが、、)

けれど、
それらが花開くはるか以前
遥かな太古に“文明の母”とも呼ばれる
存在があったとしたら…?
実は、『ガイアの法則』では、
地球の“スピン周期”や
“バイオリズム”に基づいて、
このムー・アトランティス文明の
痕跡とその意味を紐解いています🔎
🔸 まず、ムー文明とは何か?
太平洋上に
存在したとされるムー大陸✨️

高度な建築技術、
天文学、精神文化を持ち、
地球規模のネットワーク文明を
築いていたと伝えられています。

その象徴的な形跡が、
日本やハワイ、イースター島、
マヤなどに点在する類似した
石造建築や神話の共通点です。

ムーは“母性の文明”
とも呼ばれます。
自然と調和した暮らし、
祈りと歌を重んじた霊的文化。

そして最も特徴的なのが、
“言葉”や“文字”よりも、
波動・共鳴・意識の共有によって
知識を伝えていたという点です。
現代で言うと、
ライトランゲージやサイキックな
伝達に近いかもしれませんね。
🔸 そしてアトランティス文明
ムーの反対側に“男性性”を象徴する
アトランティス文明が現れたとされます。

大西洋に浮かんでいたこの文明は、
科学技術と精神性の
バランスを追求しながらも、
最終的には科学偏重に
傾いて滅びたと伝えられます🔥
ここではクリスタル技術や
ピラミッド型の発電装置、

さらにはクローン技術のような
遺伝子操作までが使われていた
という話もあります🧬
この“栄枯盛衰の歴史”を
人類がいま再び向き合うべき
教訓なのだと思います💡

最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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